ヘルメットより小さい!? V8エンジン44ccの手作りミニバイクがスゴすぎて世界が絶賛な件
小さい頃にバイクのプラモデルを作ったことはありますか? 世界は広いもので、飾るだけでは飽き足らずミニチュアの実働エンジンをベースに「●●なバイク」を作ってしまった人の動画がスゴイです。
笑劇の結末!? 制作過程から最後までスキップ厳禁!
小さい頃にバイクのプラモデルを作ったことはありますか? 世界は広いもので、飾るだけでは飽き足らずミニチュアの実働エンジンをベースに「●●なバイク」を作ってしまった人の動画に世界中から絶賛のコメントが寄せられています。

冒頭に登場するスポーツバイク。よく見ると、ん? V8エンジン? そして画面が切り替わり、セルスイッチで始動してスロットルを捻ると唸るエンジン!
いや、そこじゃなくて、手が大きい? 違う! バイクが小さいっ! と驚かされます。
そして次々と画面が切り替わる中、ほんの一瞬バイクに跨る人が……と、視聴者の妄想を爆沸きさせる映像でスタートします。
まずはスクラップから、おもむろに引っ張り出した何かの部品をエンジンにあてがう動画主。そもそも突如現れるエンジンのストーリーが全く無いのが海外らしくて笑えるポイント。
それから何かの部品を解体したり加工したり、またもスクラップの山が映し出されるも「使うのそれだけかいっ!」とツッコミたくなる内容盛沢山の中、淡々と作業は進んでいきます。
ギアボックスらしき物が完成し、気が付けばフロントフォーク、フレーム、スイングアーム、そしてFRPで外装まで出来ている……。
画面は切り替わり、屋外でお披露目される見事なミニチュアバイク! そこで何故かヘルメットを被る動画主だが、セルスイッチで始動し、これまた小さな液晶モニターに表示された回転数は6000超え、リアタイヤを力強く回転させています。
空吹かしのサウンドと共に各部ディテールが紹介され、「凄い! エンジンもタイヤも動いていまにも走り出しそうな見事なミニチュアバイクですね」と、誰しもが動画の終わりを想像したでしょうが、ココから先は……とにかく凄いです!
























