柴田直行の記事一覧
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2度見必至!? 全身クロームメッキの50cc原付 ホンダ「ゴリラ・リミテッド」は外に出すのがもったいない高級な仕上がり!!
2025.08.19ホンダの50cc原付レジャーバイク「ゴリラ・リミテッド」は、1979年に発売された特別仕様車です。高級感あふれるクロームメッキの外装に本革風シートで、メーカーカスタムならではのユニークなモデルでした。
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人気の「ハンターカブ」には50cc原付もあった? 副変速機を装備する登坂力18度のホンダ「CT50」とは
2025.08.121968年発売のホンダ「CT50」は、国内2輪車で初となる副変速機「スーパートルク」を採用した「ハンターカブ」の仲間です。釣りやキャンプなどのレジャーから、山間部の業務用として活躍しました。
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レトロなのか近未来なのか? ホンダの50cc原付「ソロ」は斬新なスタイルでシフト操作もオシャレに楽しむ!?
2025.08.052003年に発売されたホンダ「ソロ」は、若者のライフスタイルにフィットする個性的なデザインが魅力です。「スーパーカブ」に搭載された3速自動遠心クラッチでシフト操作もオシャレに楽しむ街乗りバイクです。
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鈴鹿8耐4連覇!! ホンダ「VTR1000SPW」は勝つために生まれたV型2気筒エンジンのファクトリーマシンだった
2025.07.291990年代後半のスーパーバイクレースはルールで縛られ、2気筒エンジンでなければ勝てなくなっていました。そこでホンダはV型2気筒ファクトリーマシン「VTR1000SPW」を開発し、栄光を取り返したのです。
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勝利のジャンプは「ナックナック」!! ホンダ「CR250M」はマクグラス選手のスーパークロスマシンだ!
2025.07.221988年から9年連続でAMAスーパークロスを制したマシンがホンダ「CR250」です。そして「CR」シリーズの鉄フレーム時代を締め括ったのが、ジェレミー・マクグラス選手が駆る「CR250M」でした。その栄光は華麗なジャンプの記憶と共に彩られています。
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ホンダ「ハンターカブ」はアメリカ生まれのリアルなタフギアだった!? 映画で語る山岳地帯での走破性と新しい人生体験とは
2025.07.15ホンダ「スーパーカブ」が輸出先のアメリカでオフロードスタイルにカスタムされ、それをヒントにハンター用のカブが生まれます。優れた走破性で狩猟に使われるタフギア「ハンターカブC105H」(1963年型)の誕生です。
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その発想がスゴイ!! 「V8」がNGなら隣のシリンダーとくっつけてしまえ!? ホンダ「NR500」のオーバルピストン伝説 世界GPの歴史に名を残す
2025.07.08すでに2ストロークマシンが全盛だった1979年の世界GPへ、ホンダが復帰する際にあえて4ストロークエンジンの「NR500」で挑戦します。エンジンも車体も、とんでもない独創の技術で構成されていました。
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「実物大」トミカだとっ!? Hondaコラボで実現した映えるスケール感!! ホンダコレクションホール新企画展公開
2025.07.06「モビリティリゾートもてぎ」(栃木県芳賀郡茂木町)施設内にある「ホンダコレクションホール」で、2025年7月5日(土)から10月19日(日)の期間中に「トミカ」とのコラボレーション企画「Hondaのトミカ×トミカのHonda」が開催されます。
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7月5日スタート!! ファン垂涎!? 歴代V4マシンをホンダコレクションホールで一挙公開!! レーサーのカウルレス展示は必見!!
2025.07.05「モビリティリゾートもてぎ」(栃木県芳賀郡茂木町)の施設内にある「ホンダコレクションホール」2階中央エリアで、2025年7月5日(土)から10月19日(日)の期間中に新たな企画展「Garage Collection レーサーレプリカ特集 Part2 Honda Force V4」が行われます。
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“立ち乗り”イメージの50cc原付スクーター? ホンダ「バイト」はシートの高さも調整できるって!?
2025.07.012002年に発売されたホンダの50cc原付スクーター「Bite(バイト)」は、若者の新しいニーズに向けたカジュアルでスタリッシュなスクーターです。工具なしでシート高を7段階に変更できる新機構を採用していました。