青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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スモールだからこそタフ! いつでも冒険心かき立てられるスズキ「ジムニー」&「Vストローム250」
2019.06.28スズキの「ジムニー」と「Vストローム250」は、走り出すだけで忘れかけた冒険心がそっと寄り添ってくるモデルです。
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新たに加わったカワサキ「W800 CAFE(ダブル800 カフェ)」は、新型の持ち味を存分に発揮する新感覚モデル
2019.06.19カワサキの新型「W800 CAFE(ダブル800 カフェ)」は、ビキニカウル&ローハンドルのカフェレーサースタイルが特徴です。乗り味もスポーティでコーナリングを楽しめます。
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レーサーレプリカではない現代のホンダ「CBR400R」は、高揚感たっぷりながらオールマイティに使える!
2019.06.16ホンダの「CBR400R」は、パラレルツインを搭載し、ハンドリングも素直で扱いやすく、街乗りからスポーツ走行、ツーリングまで幅広く使えるオールマイティモデルです。
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スポーツスクーターでヤマハとガチンコ勝負!? キムコ「AK550」の高い運動性能はサーキットで走りたくなる!
2019.06.13大排気量スポーツスクーター、ヤマハ「TMAX530」に真っ向勝負を挑む、台湾のメーカー、キムコの「AK550」。運動性能を追求した設計でスポーティな走りを実現しています。
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カワサキ新型「W800」はなにが変わった? 開発責任者に聞く、感性に訴える「ダブル」の魅力
2019.06.13カワサキの新型「W800 STREET(ストリート)」と「W800 CAFE(カフェ)」をそれぞれ3日間かけてみっちり試乗し、さらに開発責任者にいろいろとお話しをうかがいました。
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250スクーターでライバル車より20万円以上低価格!! 実用性抜群なキムコ「G-Dink250i」に注目
2019.06.12台湾のメーカー「KYMCO(キムコ)」は、いまでも根強い人気の高速道路も走れる250ccスクーターのセグメントに、利便性と動力性能の高い「G-Dink250i」で制圧に乗り出しています。
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そんな手アリ…!? カワサキ「ニンジャ400」の走りがエキサイティングなのは、車体が250と共通だから!!
2019.06.10最新のカワサキ「Ninja 400(ニンジャ400)」は、車体の基本構成が250ccの「Ninja(ニンジャ)250」と共通で車両重量もほぼ同じ。双子のような関係性でパッと見では区別がつきませんが、乗り味はどうでしょうか? ニンジャ400に乗ってみました。
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より熟成されたヤマハのロングセラー「SR400」 大きく変わっていないことが何よりも嬉しい!!
2019.06.09ヤマハ「SR400」の新旧モデルを乗り比べしました。「新旧って、SRに新型が登場したの? 見た目には何も変わっていないのでは…!?」という人も少なくないはずです。1978年登場の超ロングセラーも、じつはいったん生産終了し、2018年に復活を遂げていたのでした。
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CBの歴史はここから始まった! 60年前のベンリイ CB92スーパースポーツが軽快な走りを披露!!
2019.06.08発売されてから令和元年で60周年を迎えるホンダ「ベンリイ CB92スーパースポーツ」は、初めて『CB』の名がつけられ、市販スポーツモデルの元祖ともいえるモデルです。
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覚えていますか、初めてバイクに乗ったときのこと ホンダ「ベンリイCB50」がそう問いかけてくる!!
2019.06.06クルマの免許で乗れるバイクの原付1種(排気量50cc以下)クラス。もしかしたら若い人には、操作の簡単なスクーターのイメージしかないかもしれません。しかし、いまバイクが大好きなお父さん世代では、50ccのバイクはとても身近な存在でした。『ベンリイCB50』もそんな1台です。