青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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シャシーを刷新し、軽量化とマスの集中を追求したホンダ「CB650R」 快活な走りに磨きをかけた
2019.03.23フルモデルチェンジされたホンダの新型「CB650R」は、新世代CBシリーズ共通の凝縮されたスタイリングを与えられました。
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スポーティになったのはスタイルだけじゃない! セパハンのマウント位置を下げて、旋回性も向上したホンダ「CBR400R」
2019.03.22新しくなったホンダ「CBR400R」がHonda Dreamより3月22日(金)に発売されます。大阪モーターサイクルショーで見た人、あるいは東京モーターサイクルショーでこれから見る人、もちろんモーターサイクルショーに行けない人も要チェックの最新情報です。
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電動スクーター「PCXエレクトリック」で宮古島を周遊する「宮古カレン」スタート
2019.03.20初体験は南の島のリゾートで! ホンダは、電動二輪スクーター「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」を「宮古カレン」に提供し宮古島を巡る新しいライディング体験を開始します。
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ツウが好むミドルクラスのCBRが“R”となって再デビュー! 直4らしい吹け上がりが魅力のひとつホンダ「CBR650R」
2019.03.19新しくなったホンダ「CBR650R」は、昨年イタリア・ミラノで開催されたEICMAで発表されました。大阪モーターサイクルショーで見た人、あるいは東京モーターサイクルショーでこれから見る人、もちろんモーターサイクルショーに行けない人も要チェックの最新情報です。
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スマート社会の運び屋アディバ「VX-2」 郵政仕様CT110の電動版となるか!?
2019.03.14ピザなど食べ物のデリバリー、あるいは郵便配達、働く電動バイクとして開発されたのが、ADIVA(アディバ)の最新作「VX-2」です。大きなリアボックスを標準装備するだけでなく、足もとにも大型収納スペースがあり、サイズを超えた積載能力を誇っています。
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ホンダが「CB750FOUR」「NSR250R」に続き「CB750F」の純正部品も再販
2019.03.14ホンダは、一部旧型車の部品を再生産し、販売することを決定しました。再販の目的は、二輪車市場の活性化!
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バイクのコネクテッド機能がホンダとSBの連携で実用開始…宮古島のレンタル事業は大きな一歩
2019.03.08ホンダの電動二輪車「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」にソフトバンクの通信ユニットを搭載し、車両の位置情報や走行距離・速度、バッテリー残量などのデータをリアルタイムに収集・分析を可能とするレンタル事業を宮古島で開始します。その通信ユニットの正体とはいったい…!? バイクのコネクテッド機能、本格導入も間近か。
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進化したアディバ「VX-1」 使える回生ブレーキ、選べるバッテリー容量、そして力強い加速が魅力
2019.02.03電動バイクのパイオニアADIVA(アディバ)から「アディバ VX-1」が発売されました。250ccクラス電動スクーターの使い勝手はどうなのでしょう?
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電動、HV、ガソリンエンジンのPCX3兄弟を一気乗り! ホンダの熱き挑戦魂感じ、夢が膨らむ
2019.01.20ホンダ「PCX」シリーズは、2018年新たな1歩を踏み出しました。共通のフレームに3種の動力源が用意されたのです。それぞれの車両について試乗を通し紐解きます。
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オシャレでカワイイ、軽量&小柄な車体で、誰でもすぐに楽しく乗れる! ヤマハ「E-Vino(イービーノ)」
2019.01.13ヤマハの電気スクーター「E-Vino(イービーノ)」は、最近テレビ番組でも話題になっています。充電に3時間、満充電で29km走行(条件付き)できるヤマハ E-Vinoの使い勝手はどうなのでしょう。改めて試乗し検証します。