青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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懐かしくて偉大! ホンダ「ベンリィCB125JX」は小学1年生の担任教師のよう
2019.07.08いま、ツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホール(栃木県芳賀郡茂木町)では「DREAM CB750FOUR 誕生50年 特別展示」が開催されていますが、CBシリーズにはバイクビギナーたちから根強く支持される125ccモデルが今も昔もあります。今回は70年代半ばの“隠れ名車”に乗りました。
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全身マットブラックで仕上げられたベスパ「GTSスーパー300ノッテ」に、乗ってわかった車検付きの意味!?
2019.07.06カラフルな色が似合うイタリアンスクーター「ベスパ」に、マットブラックに仕上げられた特別仕様車“Notte(ノッテ)”シリーズが登場。クルマの高級外国車などトレンドのつや消しカラーは「GTS Super 300」にも似合ってしまうのです。
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いつの間にか絶滅の二輪の黄色ナンバー「ホンダベンリイCB90」に乗って、その偉大さ再認識!!
2019.07.05原付2種といえばピンクナンバーですが、黄色ナンバーの新車はもう新車で買えないことはご存知でしょうか。旧き良き時代の90ccバイクに乗ってみました!!
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税込み20万円を切る圧倒的低価格!! 「GP125i」でシェア拡大目論む台湾KYMCO(キムコ)
2019.07.01気軽に乗れて機動性、経済性に優れる人気の原付二種スクーターの選択肢は日本ブランドに限りません。欧州で高い人気を誇る台湾ブランド「KYMCO(キムコ)」もあるのです。
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スズキ「RE-5」だけじゃなかったロータリーエンジンのバイク 幻のカワサキ「X-99」を目の当たりに!!
2019.07.01カワサキ「X-99プロトタイプ」は、数奇な運命に翻弄されたロータリーエンジンを搭載したモデルです。時代は、オイルショックや原油価格高騰もあり、車両の完成度は高かったものの、開発が中断されたモデルです。
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スモールだからこそタフ! いつでも冒険心かき立てられるスズキ「ジムニー」&「Vストローム250」
2019.06.28スズキの「ジムニー」と「Vストローム250」は、走り出すだけで忘れかけた冒険心がそっと寄り添ってくるモデルです。
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新たに加わったカワサキ「W800 CAFE(ダブル800 カフェ)」は、新型の持ち味を存分に発揮する新感覚モデル
2019.06.19カワサキの新型「W800 CAFE(ダブル800 カフェ)」は、ビキニカウル&ローハンドルのカフェレーサースタイルが特徴です。乗り味もスポーティでコーナリングを楽しめます。
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レーサーレプリカではない現代のホンダ「CBR400R」は、高揚感たっぷりながらオールマイティに使える!
2019.06.16ホンダの「CBR400R」は、パラレルツインを搭載し、ハンドリングも素直で扱いやすく、街乗りからスポーツ走行、ツーリングまで幅広く使えるオールマイティモデルです。
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スポーツスクーターでヤマハとガチンコ勝負!? キムコ「AK550」の高い運動性能はサーキットで走りたくなる!
2019.06.13大排気量スポーツスクーター、ヤマハ「TMAX530」に真っ向勝負を挑む、台湾のメーカー、キムコの「AK550」。運動性能を追求した設計でスポーティな走りを実現しています。
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カワサキ新型「W800」はなにが変わった? 開発責任者に聞く、感性に訴える「ダブル」の魅力
2019.06.13カワサキの新型「W800 STREET(ストリート)」と「W800 CAFE(カフェ)」をそれぞれ3日間かけてみっちり試乗し、さらに開発責任者にいろいろとお話しをうかがいました。