青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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「ライブワイヤー取扱店には充電施設と専門知識ある整備士を」ハーレー広報責任者談
2019.08.01米国オレゴン州ポートランドでハーレー・ダビッドソン初の電動モデル「LiveWire(ライブワイヤー)」の報道向け国際試乗会が開かれました。ハーレー・ダビッドソンはこのモデルをどのような立ち位置とするのでしょうか。
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走りは現代的ながらムードは旧き良きカワサキ・ビッグバイク! カワサキ「Z900RS」の音、造形美に酔いしれる!!
2019.07.29カワサキ「Z1」をオマージュした「Z900RS」はレトロネイキッドスタイルですが、現代的な技術が惜しみなく投入され、走りは現代的です。ただし感性を刺激し、人馬一体のライディングが味わえるという点では、Z1の再来だといえます。ストリートを悠然と走るだけでも、もう胸の高鳴りを抑えきれません!!
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ドラマで松田優作が乗ったベスパに近い「プリマベーラS150」 走りや装備は現代的!
2019.07.24スタイリッシュなイタリアンスクーターブランド「ベスパ」は、走り出せばいつもの見慣れた景色が彩り豊かになります。伝統的なスタイルがやっぱり好き、そんな人に合いそうなモデルが「プリマベーラ S 150 ABS」です。
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凄まじい加速でVツインでなくとも満足! 電動ハーレー「LiveWire(ライブワイヤー)」海外試乗記を最速でお届け!
2019.07.22アメリカ・オレゴン州ポートランドにて、ハーレーダビッドソンは2019年8月より全米発売する電動モーターサイクル「LiveWire(ライブワイヤー)」のメディア向け試乗会を開催しました。そのライドフィールは独特としか言いようがありません。
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昔ながらの“味わい深さ”と新感覚が融合した、ロボット顔のハーレー「ロードグライドスペシャル」
2019.07.21ハーレーダビッドソンのツーリングファミリーは、その名の通り長距離走行を得意とするシリーズですが、重厚になりがちなフォルムをスタイリッシュにカスタムし、ストリートにも映えるモデルとしたのが「ROADGLIDE SPECIAL(ロードグライドスペシャル)」です。
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MotoGP譲りのウイング付き! 新型「YZF-R25」にヤマハの本気度を感じた!
2019.07.18ついに250ccスーパースポーツ(ニーゴーSS)にも“ウイング”がつきました! ヤマハの新型「YZF-R25 ABS」です。MotoGPマシン「YZR-M1」、スーパースポーツ「YZF-R1」の流れを汲むボディフォルムはエアロダイナミクスを追求したもの。フロントマスクにはM字ダクトまで!!
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冒険心を呼び起こすサバイバルスタイルが魅力の“軽”…スズキ「Vストローム250」&「ジムニー」
2019.07.15スズキの“軽”は昔も今も大人気です。バイクなら軽二輪の「Vストローム250/ABS」、クルマなら軽自動車の「ジムニー」、どちらも質実剛健。今回、両方に乗ってみました。
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「ブラックカタナ」に乗って確信! リバイバルではない新たなストリートバイクなのだと
2019.07.09「カタナ」といえば、初代のシルバーをイメージしがちですが、新型ではブラックも加わり2色の設定。ブラックは「SUZUKI」ロゴの赤と絶妙なマッチングで、これがまたよく似合うではありませんか。
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懐かしくて偉大! ホンダ「ベンリィCB125JX」は小学1年生の担任教師のよう
2019.07.08いま、ツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホール(栃木県芳賀郡茂木町)では「DREAM CB750FOUR 誕生50年 特別展示」が開催されていますが、CBシリーズにはバイクビギナーたちから根強く支持される125ccモデルが今も昔もあります。今回は70年代半ばの“隠れ名車”に乗りました。
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全身マットブラックで仕上げられたベスパ「GTSスーパー300ノッテ」に、乗ってわかった車検付きの意味!?
2019.07.06カラフルな色が似合うイタリアンスクーター「ベスパ」に、マットブラックに仕上げられた特別仕様車“Notte(ノッテ)”シリーズが登場。クルマの高級外国車などトレンドのつや消しカラーは「GTS Super 300」にも似合ってしまうのです。