青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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凄まじい加速でVツインでなくとも満足! 電動ハーレー「LiveWire(ライブワイヤー)」海外試乗記を最速でお届け!
2019.07.22アメリカ・オレゴン州ポートランドにて、ハーレーダビッドソンは2019年8月より全米発売する電動モーターサイクル「LiveWire(ライブワイヤー)」のメディア向け試乗会を開催しました。そのライドフィールは独特としか言いようがありません。
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昔ながらの“味わい深さ”と新感覚が融合した、ロボット顔のハーレー「ロードグライドスペシャル」
2019.07.21ハーレーダビッドソンのツーリングファミリーは、その名の通り長距離走行を得意とするシリーズですが、重厚になりがちなフォルムをスタイリッシュにカスタムし、ストリートにも映えるモデルとしたのが「ROADGLIDE SPECIAL(ロードグライドスペシャル)」です。
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MotoGP譲りのウイング付き! 新型「YZF-R25」にヤマハの本気度を感じた!
2019.07.18ついに250ccスーパースポーツ(ニーゴーSS)にも“ウイング”がつきました! ヤマハの新型「YZF-R25 ABS」です。MotoGPマシン「YZR-M1」、スーパースポーツ「YZF-R1」の流れを汲むボディフォルムはエアロダイナミクスを追求したもの。フロントマスクにはM字ダクトまで!!
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冒険心を呼び起こすサバイバルスタイルが魅力の“軽”…スズキ「Vストローム250」&「ジムニー」
2019.07.15スズキの“軽”は昔も今も大人気です。バイクなら軽二輪の「Vストローム250/ABS」、クルマなら軽自動車の「ジムニー」、どちらも質実剛健。今回、両方に乗ってみました。
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「ブラックカタナ」に乗って確信! リバイバルではない新たなストリートバイクなのだと
2019.07.09「カタナ」といえば、初代のシルバーをイメージしがちですが、新型ではブラックも加わり2色の設定。ブラックは「SUZUKI」ロゴの赤と絶妙なマッチングで、これがまたよく似合うではありませんか。
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懐かしくて偉大! ホンダ「ベンリィCB125JX」は小学1年生の担任教師のよう
2019.07.08いま、ツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホール(栃木県芳賀郡茂木町)では「DREAM CB750FOUR 誕生50年 特別展示」が開催されていますが、CBシリーズにはバイクビギナーたちから根強く支持される125ccモデルが今も昔もあります。今回は70年代半ばの“隠れ名車”に乗りました。
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全身マットブラックで仕上げられたベスパ「GTSスーパー300ノッテ」に、乗ってわかった車検付きの意味!?
2019.07.06カラフルな色が似合うイタリアンスクーター「ベスパ」に、マットブラックに仕上げられた特別仕様車“Notte(ノッテ)”シリーズが登場。クルマの高級外国車などトレンドのつや消しカラーは「GTS Super 300」にも似合ってしまうのです。
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いつの間にか絶滅の二輪の黄色ナンバー「ホンダベンリイCB90」に乗って、その偉大さ再認識!!
2019.07.05原付2種といえばピンクナンバーですが、黄色ナンバーの新車はもう新車で買えないことはご存知でしょうか。旧き良き時代の90ccバイクに乗ってみました!!
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税込み20万円を切る圧倒的低価格!! 「GP125i」でシェア拡大目論む台湾KYMCO(キムコ)
2019.07.01気軽に乗れて機動性、経済性に優れる人気の原付二種スクーターの選択肢は日本ブランドに限りません。欧州で高い人気を誇る台湾ブランド「KYMCO(キムコ)」もあるのです。
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スズキ「RE-5」だけじゃなかったロータリーエンジンのバイク 幻のカワサキ「X-99」を目の当たりに!!
2019.07.01カワサキ「X-99プロトタイプ」は、数奇な運命に翻弄されたロータリーエンジンを搭載したモデルです。時代は、オイルショックや原油価格高騰もあり、車両の完成度は高かったものの、開発が中断されたモデルです。