青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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ホンダ新型「400X」の進化はエンジンにもあった! トルク重視でダートもよりタフに!!
2019.06.02アドベンチャーイメージを強調したホンダの新型「400X」は、パワートレインも刷新され低中速を重視しタフな路面でも疲れ知らずのモデルに生まれ変わりました。
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ヤマハ「アクシスZ」リーズナブルで普遍的なスタイル、走りや機能性に文句なし! 放っておいても売れる!!
2019.06.01二段階右折や30km/h規制がなく、混雑した都市部でもスピーディに移動ができる、保険はファミリーバイク特約に入ることができるなど、維持費も安いことから昨今人気となっているのが原付2種クラスです。各社がラインナップを充実させていますが、ヤマハの「アクシスZ」は低価格な実用モデルとして人気を誇っています。
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世界GPへの挑戦から誕生したホンダ・アナザーストーリー! 「VFR」から「RC213V-S」へ
2019.06.01ホンダを代表する歴代の“CB”シリーズを目の当たりにすることができ、バイクファン垂涎の光景となっています。そんななか筆者は、ひときわ異彩を放つ“VF”シリーズにも熱視線を送らずにはいられません。
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ラクでエキサイティングな旋回性能そのままに、快適性向上のヤマハ新型「ナイケンGT」をいち早く試乗!!
2019.05.27前2輪、後1輪の車体に、排気量845ccの水冷直列3気筒エンジンを搭載する「NIKEN(ナイケン)」にバリエーションモデルが登場しました。ツーリングをより快適にする「NIKEN GT(ナイケンGT)」に、いち早く乗ることができました。
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仰天!! 3輪だから三つ目に…!? ヤマハ「ナイケン」デザイナーの開発ウラ話
2019.05.25ヤマハがはじめて開催した「NIKEN/GTエクスクルーシブ試乗会」と「オーナーズミーティング」。驚愕の開発秘話が飛び出したのは、開発責任者やデザイン担当者によるトークショーでのことでした。
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メーカー開発責任者とワインディングを走る! 「地球の三大名産品を楽しんでほしい」の意味とは?
2019.05.23車体を傾けて旋回する前2輪+後1輪の乗りもの、ヤマハ「NIKEN(ナイケン)」。そのプロジェクトリーダーらとワインディングを走り、開発秘話を聞くことができました。
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おみやげはシャレのきいた「2本の剣」!? ヤマハがはじめて開催するイベント、そのねらいとは?
2019.05.22前2輪、後1輪の3輪バイク、ヤマハ「NIKEN(ナイケン)」にツーリング仕様の「NIKEN GT(ナイケンGT)」が追加され、メーカーは初めて一般ユーザー向けの試乗会と、オーナーズミーティングを同時開催。その意図をうかがいました。
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世界GPへの挑戦から誕生したホンダ・アナザーストーリー! VFR~RC30にウットリ!!
2019.05.20ホンダを代表する歴代の“CB”シリーズが勢揃いし、その歴史と伝統に感服するばかりですが、その一方で筆者は“VF”にも熱視線を送らずにはいられません。
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世界GPへの挑戦から誕生したホンダ・アナザーストーリー! 「NR」や「NR500」を見て改めて感激!!
2019.05.16「DREAM CB750FOUR 誕生50年 特別展示」が開催されているホンダコレクションホール(ツインリンクもてぎ内=栃木県芳賀郡茂木町)に行ってきました。ホンダを代表する歴代の“CB”シリーズが一堂に会する姿は圧巻です。
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ホンダに続きカワサキも! 国産メーカーが旧車の純正部品を再販する理由とは?
2019.05.16近年、国内のバイク市場ではホンダ「CB750」シリーズやカワサキ「Z1」などの往年の名車が高い人気を誇っています。しかし、そうした古いモデルを所有するにあたり不安になるのが、補修パーツの調達です。