モトグッツィの記事一覧
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燃料タンク内の汚れを落とすとピンホールから穴へ……溶接部分に起こりやすいサビ穴を板金ハンダで修理!!
2026.04.12乗らなくなってしまったバイクに起こりがちなのが「ガソリンタンク問題」です。普段は乗っていたのにある日突然乗らなくなってしまうと、タンク内にはガソリンが残ることになります。長期不動車の復活メンテナンス時には、この残ガソリンが、大きな問題となることがよくあります。しばらく乗らないと決めたバイクの場合、残っているガソリンは、どのようにしたら良いのでしょう……。
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長年の不動車から「腐ったガソリン臭」が……!! モトグッツィ「ルマンIII」再生プロジェクト
2026.03.10「不動車」とは言っても、不動状態にすることを前提にした車両と、普段使いしていたのに、ある日突然「乗らなくなってしまった」ケースでは、その後の復活過程で大きな違いが出ます。今後「しばらく乗らないだろう」と思われる際には、最低でもガソリンは完全に抜き取り、キャブレターのフロートチャンバー内も空にしておくことです。そんな意味でも、このモトグッツィ「ルマンIII」は酷かった……。
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モトグッツィ「ルマンIII」休眠前の段取り不足に問題があった!? 30数年の眠りから目覚めるのか!?
2025.11.201970年代後半からバイクに乗り始め、ドゥカティの「ベベルLツイン」にぞっこんでしたが、当時は当然ながら購入することなどできません。社会人になって、ようやくLツインオーナーになれましたが、同時に気になっていたバイクが、モトグッツィの「ルマン」シリーズでした。なかでもお気に入りだった「ルマンIII」を遂にゲット!! しかし、公道復帰させるためには様々なメンテナンスが必要なコンディションなのです。
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洒落たスタイルの「カフェレーサー」 元々は不良ライダーのコトだった!? カッコイイのに意外と短命が多いのは謎
2025.09.15個性派ライダーに人気の「カフェレーサー」ですが、なんとなくスタイルのイメージは沸くものの、何か定義はあるのでしょうか? そもそもその呼び名は、バイクのカテゴリーではなかったのです。
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エンジンの面白さで見ればピカイチの存在!! モトグッツィ「ステルビオ」のライバル勢とは異なる愛嬌とは
2025.08.30モトグッツィから「Stelvio」の名を復活させた新型のアドベンチャーツーリングモデルが登場。先に登場した「V100 Mandello」(2022年型)同様のパワーユニット「コンパクトブロック」を搭載し、一体どんな乗り味なのか? 試乗しました。
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狭角によって特性が変わる!? バイクに搭載された「Vツインエンジン」ってどんな内燃機??
2025.08.11バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「Vツインエンジン」についてです。
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モトグッツィのオーナー&モーターサイクルファンは全員集合!! 誰でも自由に参加できるミーティングイベント「MOTO GUZZI EAGLE DAY JAPAN 2025」の開催が決定
2025.04.26ピアッジオグループジャパンが、モト・グッツィのオーナーやモーターサイクルファンが自由に参加できるミーティングイベント「MOTO GUZZI EAGLE DAY JAPAN 2025」を、2025年5月17日にターンパイク箱根アネスト岩田スカイラウンジで開催します。
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唯一無二の縦置きVツインエンジン搭載!! モトグッツィ「V7」シリーズ新型モデル登場
2025.02.28ピアッジオグループジャパンは、イタリアのバイクブランド「Moto Guzzi(モトグッツィ)」の「V7」シリーズ新型モデル3機種を2月26日より受注開始しました。
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イタリアンメーカーが赤富士を採用!? モトグッツィ「V85TT“ロッソ フジ”」発売
2025.02.14ピアッジオグループジャパンは、「V85TT」の新型モデルを全国のモトグッツィ正規販売店にて販売開始しました。
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旧車好きも納得の性能? モトグッツィ「V7ストーンコルサ」にも感じる昔ながらの資質
2025.01.26現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」がラインナップする「V7 Stone Corsa」は、既存モデル「V7 Stone」をベースにビキニカウルやシングル風のシートなどを装備し、ツートンカラーの外装などでスポーティなルックスが特徴の派生モデルです。その乗り味はどうなのか、試乗しました。