ヤマハの記事一覧
-

「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了……
2026.05.05ヤマハは2026年4月、フロント2輪の独自機構を持つLMWモデル「トリシティ」シリーズの生産終了を発表しました。優れた安定感と個性的なスタイリングで根強い人気のモデルだけに、SNS上では反響が見られます。
-

ハイブリッド機能搭載のプレミアム原付二種スクーター!! エタノール20%混合燃料にも対応するヤマハ「ファッシーノ125ハイブリッド」2026年モデルをインドで発表
2026.05.03ヤマハモーターインディアは、125ccスクーター「ファッシーノ125 Fiハイブリッド」の2026年モデルを発表しました。
-

一挙公開!! やっぱりカッコいいヤマハの“スポンサーカラー” 今ではあり得ないタバコブランドや男性化粧品にコーヒーや通信会社まで!? 現行モデルにもオマージュで復活!?
2026.05.01かつての「レーサーレプリカ」はもちろん、現代のスーパースポーツ車も、華やかな「スポンサーカラー」が魅力的です。「TECH21」に憧れたライダーも多いのではないでしょうか。スポンサーカラーを纏ったヤマハのバイクを紹介します(基本的に国内販売モデル)。
-

生産終了が決まったヤマハ「トリシティ」シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは
2026.04.30ヤマハは、2026年夏に「トリシティ125 ABS」を、同年秋に「トリシティ155 ABS」の生産を終了すると発表しました。この発表にともない、販売店への駆け込み需要は発生しているのでしょうか。
-

「今ちょうど気になる排気量とスタイル」ヤマハのラインナップは選択肢の広がりが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、いま気になる排気量クラスやスタイルをラインナップする、ヤマハの魅力についてお届けします。
-

3輪だけど傾いて旋回するヤマハ独自の構造が光る!! 「トリシティ155」が選ばれる理由とは? 通勤とツーリングで本領発揮!?
2026.04.28ヤマハ「トリシティ155」は、フロント2輪で独自の構造を採用した軽2輪区分の3輪スクーターです。特徴的過ぎるキャラクターはどのようなユーザーに支持されているのでしょうか。
-

“初タンデム”はカフェラテの味!? 奥さんのヘルメット購入から始まる2人乗り顛末記 デイドリップ通信Vol.48
2026.04.25バイク乗りのコーヒー店主、黒田悟志さんによる連載コラム。今回は筆者にとって初めてのタンデムについて。奥様を乗せてカフェに行くためヘルメットを購入する所からのお話です。
-

ヤマハの”新型”原付二種スクーター「シグナスX」発売! 「スポーティ×実用性×都会的なスタイル」を高次元で融合!
2026.04.24ヤマハは、“走りの楽しさ”と“環境性能”を両立し、スポーティでダイナミックな外観とした原付二種スクーターの新製品「CYGNUS X(シグナス エックス)」を2026年5月22日に発売します。
-

国産初のスポーツバイク!? ヤマハ「YDS-1」の設計思想は「YZF-R」シリーズへ ホンダとのライバル関係は宿命だった!!
2026.04.231959年に設立してわずか5年のヤマハ発動機から、日本のスポーツバイクの原点とも言える「YDS-1」が登場しました。浅間火山レースで活躍したファクトリーマシン「YDレーサー」のレプリカとも言えるピュアスポーツモデルでした。
-

「チョコミントっぽい新色かっこかわいい」「目がチカチカするけどココロ踊る!」など反響 ヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年は全4色展開に
2026.04.22ヤマハはフルカウルスポーツモデル「YZF-R3」および「YZF-R25」のカラーリングを変更し、2026年5月28日に発売します。全4色が用意される中で、これまでになかった斬新な色合いが採用され、SNS上では反響が見られます。