コラムの記事一覧
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大型ウイングレット標準装備で248.6万円!! 2026年夏頃発売予定!! カワサキ「Ninja ZX-10R」実車展示に絶えない人だかり
2026.04.06カワサキは「大阪モーターサイクルショー2026」で新型スーパースポーツモデル「Ninja ZX-10R」の実車を日本初公開しました。5年ぶりのモデルチェンジを果たした新型モデルに、現地ではどのような反響があったのでしょうか。
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エンジン整備の大仕事!! 回転の滑らかさや耐久性に大きく影響大!? 下部構造を指す「腰下」とは?
2026.04.06バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「腰下」についてです。
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「若い世代の“はじめての1台”になれば」 ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」 400ccクラスの直4フルカウルに期待の声
2026.04.06ホンダが「大阪モーターサイクルショー2026」で世界初公開した「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」は、排気量400ccクラスの新設計直列4気筒エンジンに「E-Clutch」を搭載したフルカウルモデルです。現地ではどのような反響があったのでしょうか。
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エンジン整備でよく聞く範囲!! 出力や燃費、フィーリングに直結!? エンジン上部を指す「腰上」とは
2026.04.05バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「腰上」についてです。
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どこまで走れるかの目安!! 走り方によっても変わる!? バイクの「航続距離」とは?
2026.04.04バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「航続距離」についてです。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたサイドカバーをワンオフ製作!!
2026.04.04スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。その末弟は、実は北米輸出専用モデルとして発売され、横型エンジンを搭載していた70ccモデルの「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」(ボロ車)をついでに里帰りさせましたが、これがレストアベースとして楽しそうな素材でもありました。【VOL.06】の今回は、欠品していたサイドカバーのワンオフ方法とその進め方をリポートします。
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タイ・バンコクでホンダの大型バイク販売店「ホンダ・ビッグ・ウイング」訪問 EVスクーターのバッテリー交換ステーションと充電設備も
2026.04.042026年シーズンのMotoGP開幕戦タイGPの取材のためにタイを訪れた筆者(伊藤英里)は、帰国の日、飛行機の乗り継ぎに時間があったのでバンコクにある「ホンダ・ビッグ・ウイング」と「アライヘルメット」に立ち寄ってみました。
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「東京モーターサイクルショー2026」でカフェ店主が出会ったカフェレーサー!? そしてあのバイク! デイドリップ通信Vol.47
2026.04.04バイク乗りのコーヒー店主、黒田悟志さんによる連載コラム。「東京モーターサイクルショー2026」から、カフェ店主がチェックしたカフェレーサーやネイキッドバイク、そして最大の関心事である「あのバイク」のお話です。
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「純正の形を崩さずに高級感マシマシ」「もはや別物じゃん」 カワサキ「Z900RS」に新提案!! カーボンで魅せる『ドレミコレクション』の外装パーツに反響
2026.04.03カスタムパーツメーカー『ドレミコレクション』は、カワサキ「Z900RS」向けの2種類のカーボン外装パーツを「東京モーターサイクルショー2026」に出展しました。人気のネオクラシックモデルをさらに引き立てるカスタム外装とはどのようなものなのでしょうか。
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レース中継で耳にする「コンセッション」とは? メーカーが猛烈に高度な技術を投入する開発現場で何が起きている?
2026.04.03聞き慣れない、見慣れないコトバですが、MotoGP中継やレース関連記事に「コンセッション」という用語が出てきます。なんとなくマシン開発のルールや制限に関係している感じで、参戦メーカーがランク付けされているみたいですが……?