試乗の記事一覧
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通勤にも休日の小さな旅にも寄り添ってくれるBMWのスクーター「C 400 GT」の魅力に迫る!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2025.10.18毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は試乗したBMWのミドルサイズ・スクーター「C 400 GT」についてお届けします。
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ネオクラシック系でありながらオフロードに本気!? BMWモトラッド新型「R 12 G/S」の乗り味とは
2025.10.162025年5月より国内導入されたBMW Motorrad新型「R 12 G/S」は、往年の名車「R 80 G/S」にインスパイアされたクラシック・エンデューロ・モデルです。排気量1169ccの空/油冷水平対向2気筒エンジンを搭載し、オフロードでの走行性能を重視した車体設計となっています。その乗り味はどのようなものなのでしょうか。試乗しました。
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「ついサーキット走行の気分」に!? ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」は軽快なコーナリングとブレーキ性能の安定感が別格! クラッチ操作ナシで疲れ知らず!!
2025.10.15レーシングライダー石塚健選手が試乗した、ヤマハの大型スポーツツアラー「TRACER9 GT+ Y-AMT」のレポートです。
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新車100万円で手に入る英国旧車!? ロイヤルエンフィールド「クラシック650」に漂う高級感と乗り味はインドに移りながらも1世紀を超える歴史にアリ!?
2025.10.09日本では2025年9月より受注が開始されたロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650(クラシック650)」は、排気量648ccの空冷並列2気筒エンジンを搭載する、その名の通り「クラシック」を現代風にまとめたモデルです。どのような特徴があるのでしょうか。
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「乗って楽しいVツインフィール」と「変わらない強さ」!! スズキ「SV650」の魅力とは ~高梨はづきのきおくきろく。~
2025.10.08毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は試乗したスズキのミドルクラスネイキッド「SV650」についてお送りしていきます。
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「グランドツアラーらしからぬ!?」と言いたくなるような運動性と軽快感を獲得したBMW Motorrad新型「R 1300 RT」の世界
2025.10.022025年7月より国内導入されたBMW Motorrad新型「R 1300 RT」は、排気量を1300ccに拡大した空/水冷ボクサーエンジンを搭載し、先代モデル「R 1250 RT」から全面刷新されました。新世代グランドツアラーの乗り味はどのようなものなのでしょうか。試乗しました。
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「長く付き合えそうな落ち着き」と「静かに主張するパワー」を両立!! トライアンフ「スピードツイン900」の魅力に迫る 〜高梨はづきのきおくきろく。〜
2025.09.28毎月の8日がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』。今回は試乗したトライアンフ「スピードツイン900」についてお送りしていきます。
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ジャガーやプジョーを思わせる!? 「ネコ足」を獲得したBMWモトラッド新型「R 1300 RS」&「R 1300 R」とは
2025.09.252025年6月より国内導入されたBMW Motorrad新型「R 1300 RS」と「R 1300 R」は、排気量を1300ccに拡大した水冷ボクサーエンジンを「R 1300 GS」譲りのフレームに搭載する兄弟車です。全面刷新されたスポーツツアラーとロードスターの乗り味はどのようなものなのでしょうか。試乗しました。
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きっとみんな欲しい!! 伝統あるパラツインの“ロッパン”がクラシックな装いで登場!! ロイヤルエンフィールド「クラシック650」の魅力に迫る
2025.09.24アジア太平洋地域のモーターサイクル需要拡大に伴い、年間生産台数が100万台規模になっているロイヤルエンフィールド。日本で取り扱う総輸入発売元のピーシーアイは、全国の同社ブランド正規販売店にて9月1日より受注を開始した新型「New CLASSIC650(ニュークラシック・ロクゴーマル)」のメディア向け試乗会をそれに先駆けて開催しました。“古き良きバイク”を思わせるその姿に、参加したバイクジャーナリストの青木タカオさんも魅了されるばかり。そのライドフィールとは!?
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クラッチ操作不要によるアドバンテージを痛感!? 渋滞や一時停止も楽ちん! ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」が見せた万能性 〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2025.09.22今回の『小野木里奈の○○○○○日和』は、バイク好き女優の小野木里奈さんが試乗したヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」の試乗レポートです。