スズキ「GSX-R」の歴史を追う 「GSX-R1000R(L1)」 2022EWC第2戦スパ24時間耐久レースに参戦したYoshimura SERT MotulのGSX-R1000R 「GSX-R750R(1988)」 「GSX-R750T(1996)」 2015年、初代「GSX-R750」と「GSX-R1000 30周年記念カラー」 発売から30年以上受け継がれる「GSX-R」の血統 発売から30年以上受け継がれる「GSX-R」の血統 1983年に登場した「RG250Γ」 1984年に4ストローク400ccエンジンを搭載した「GSX-R」を発売 1999年まで生産された「GSX-R400(1995)」 市販車初となる油冷エンジンを搭載した「GSX-R750(1985)」 1992年にはエンジンが水冷化された「GSX-R750WN」 GSX-R750と同デザインを採用した「GSX-R1100(1987)」 水冷化された「GSX-R1100WP(1993)」 1988年には、GSX-R250のSPモデルが登場 1989年にフルモデルチェンジされ登場した「GSX-R250RK」 1997年に再び北米から欧州で販売が開始された「GSX-R600」 2001年から海外向けに販売を開始した「GSX-R1000 K1」 2017年に日本国内仕様として登場した「GSX-R1000R ABS(L7)」 海外向けモデルの「GSX-R150」 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 スズキ最新ミドルクラスアドベンチャー「V-STROM800」シリーズ発売 国内向けバイクとしては初の仕様に販売店で反響 「停車時はシート高が低くなればいいのに……」自動“シャコタン”バイク 最新モデルだけじゃない!? 30年以上前にあったスズキの画期的な機構とは!! “ネット社会”でも未だ現役!! 整備のバイブルとも言える資料!! プロも使う「サービスマニュアル」とは? 250ccクラスのフルカウルスポーツ「ジクサーSF250」新色発売に熱視線!? 販売現場での反響とは この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー