プジョーの意匠を2輪4輪で統一!ライオンズクローを採用した「PM-01」の魅力に迫る〜高梨はづきのきおくきろく。〜

排気量124.8cc、水冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒エンジンを搭載
フロントサスペンションは、∅41㎜倒立フォークにフロント∅280mmのブレーキディスクを採用
コネクト機能付きフルカラーTFTメーター液晶を採用
LEDヘッドライトの下には、プジョーブランドのアイデンティティである「ライオンズクロー(ライオンのかぎ爪)」のLEDデイタイムランニングライトを採用
プジョーモトシクル『PM-01 125』
クルマのプジョーとデザインが統一されたプジョーモトシクル『PM-01 125』を見ていくよ
原付二種モデルのプジョーモトシクル「PM-01」
全体的にキュっと収まっていてとてもコンパクトなPM-01
ライオンズクローを採用したLEDテールランプとブレーキランプ
プジョーモトシクルのエンブレムもクルマのプジョーと統一された
シート高810mm、身長158cmの私が跨っても軽量モデルのおかげで余裕で車体を支えることができる
アクセルを開けると想像していたよりもグッと前に出てくれた
ニーグリップもしやすく、サクサクヒラヒラと車線変更やカーブも問題なし
街中で楽しむには小回りが効いてかなり使い勝手いいところがポイント
バイクに乗ってる感が味わえる原付二種モデルの「PM-01」

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