ロイヤルエンフィールド「メテオ350」は非の打ち所がないロードバイクの理想形!? レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション

ロイヤルエンフィールド「メテオ350」と石塚健選手
車体重量は191㎏のロイヤルエンフィールド「メテオ350」は、片足でも十分に車体を支えることができる
シーソー式のシフトペダルが採用されているので、踵で後ろ側のレバーを踏み込む事でシフトアップすることも可能
メーター類も同じく丸いデザインで、レトロな雰囲気がとてもオシャレで可愛いらしい
ホイールは、フロント19インチ、リア17インチで、ブレーキは前後ともにディスク式で、ABSも装備されている
ロイヤルエンフィールド「メテオ350」
ロイヤルエンフィールド「メテオ350」と石塚健選手
シート高は765mmのロイヤルエンフィールド「メテオ350」の足着きチェック(身長165㎝)
ロイヤルエンフィールド「メテオ350」の運動性能の高さと安定性を感じながら走行する石塚健選手
ロイヤルエンフィールド「メテオ350」の運動性能の高さと安定性を感じながら走行する石塚健選手

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