カッコよくて気持ちいい! ネオレトロなスズキのカフェレーサー「SV650X ABS」に乗ってみました! 大型車とは思えないコンパクトな車体と車重199kgということもあり、片足でも車体を支えることができます 丸型マルチリフレクターヘッドライトには、クラシカルな雰囲気のヘッドライトカウルを装備 インストルメントパネルは、6段階の輝度調整可能なLCDを用いた軽量設計 14Lの容量を持つ燃料タンクは、ライディングをスポイルしないスリムでスポーティなフォルムを実現 72PSを発揮する水冷4ストロークDOHC4バルブV型2気筒エンジンを搭載 レトロ感あふれるタックロールシートを採用しています 軽めでコンパクトな車体なので乗っている時も扱いやすい スズキのカフェレーサー「SV650X ABS」 スズキのロードスポーツバイク「SV650X ABS」に試乗します シート高790mm、身長162cmの私で足のかかとが少し浮くくらい お気に入りのポイントは、トラスパイプフレーム、ちょ〜カッコいい! ハンドルはカフェレーサースタイルっぽく、セパレートハンドルが標準装備されている Vツインエンジンは、走り出しから加速まで力強い駆動力を感じる 「SV650X」はコーナリングも含めて、軽快でスポーティーで楽しく走れるバイク 「SV650X」は、軽快で気負わずにスポーツ走行を楽しめちゃう魅力的なバイクでした 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS カワサキ「Z900SE」2027年モデル発売! クルーズコントロール搭載&高品質足回りパーツ採用の最上位グレード登場 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 いろいろな意味でちょうどいい!? 資質に磨きをかけたクロスオーバーモデル 3気筒エンジン搭載のトアイアンフ「タイガースポーツ660」の魅力とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー