スズキ「SV650X」は大型だけどコンパクト! 最高に乗りやすいカフェレーサー レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション

スズキ「SV650X」とレーシングライダーの石塚健選手
スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手
スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手
スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手
丸型マルチリフレクターヘッドライトには、クラシカルな雰囲気のヘッドライトカウルを装備
カフェレーサースタイルに相応しいセパレートハンドルを標準装備
インストルメントパネルは、6段階の輝度調整可能なLCDを用いた軽量設計となっている
14Lの容量を持つフューエルタンクのサイドには、「SUZUKI」ロゴを採用s012
総排気量645cc 水冷・4サイクル・90°Vツイン・DOHC・4バルブエンジンを搭載
シート高790㎜のレトロ感溢れるタックロールシートを採用
スズキ「SV650X」
スズキ「SV650X」
スズキ「SV650X」とレーシングライダーの石塚健選手
シート高790㎜の車体に対して、身長165㎝の僕が跨ると、踵は少し浮いてしまいます
スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手

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