スズキ「SV650X」は大型だけどコンパクト! 最高に乗りやすいカフェレーサー レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション スズキ「SV650X」とレーシングライダーの石塚健選手 スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 丸型マルチリフレクターヘッドライトには、クラシカルな雰囲気のヘッドライトカウルを装備 カフェレーサースタイルに相応しいセパレートハンドルを標準装備 インストルメントパネルは、6段階の輝度調整可能なLCDを用いた軽量設計となっている 14Lの容量を持つフューエルタンクのサイドには、「SUZUKI」ロゴを採用s012 総排気量645cc 水冷・4サイクル・90°Vツイン・DOHC・4バルブエンジンを搭載 シート高790㎜のレトロ感溢れるタックロールシートを採用 スズキ「SV650X」 スズキ「SV650X」 スズキ「SV650X」とレーシングライダーの石塚健選手 シート高790㎜の車体に対して、身長165㎝の僕が跨ると、踵は少し浮いてしまいます スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ウイングレット採用やETC2.0車載器標準装備!! スズキ「GSX-S1000GX」2026年モデル発売 販売店には確かな手応え!? 若い世代から人気上昇中? 機能美を強調するスズキ「GSX-8S」2026年モデル発売 販売店に反響 発売間近のヤマハ「YZF-R7」2026年モデル 電子制御システム搭載で全面刷新! 販売店には指名買いも? “高速航空機”からヒント得た直6エンジン搭載の「コンセプトモデル」一般公開!! あえて“露出”させることでダイナミックさを表現したBMW Motorrad「Vision K18」登場 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー