スズキ「SV650X」は大型だけどコンパクト! 最高に乗りやすいカフェレーサー レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション スズキ「SV650X」とレーシングライダーの石塚健選手 スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 丸型マルチリフレクターヘッドライトには、クラシカルな雰囲気のヘッドライトカウルを装備 カフェレーサースタイルに相応しいセパレートハンドルを標準装備 インストルメントパネルは、6段階の輝度調整可能なLCDを用いた軽量設計となっている 14Lの容量を持つフューエルタンクのサイドには、「SUZUKI」ロゴを採用s012 総排気量645cc 水冷・4サイクル・90°Vツイン・DOHC・4バルブエンジンを搭載 シート高790㎜のレトロ感溢れるタックロールシートを採用 スズキ「SV650X」 スズキ「SV650X」 スズキ「SV650X」とレーシングライダーの石塚健選手 シート高790㎜の車体に対して、身長165㎝の僕が跨ると、踵は少し浮いてしまいます スズキ「SV650X」の走りを楽しむ石塚健選手 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS カワサキ「Z900SE」2027年モデル発売! クルーズコントロール搭載&高品質足回りパーツ採用の最上位グレード登場 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 いろいろな意味でちょうどいい!? 資質に磨きをかけたクロスオーバーモデル 3気筒エンジン搭載のトアイアンフ「タイガースポーツ660」の魅力とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー