レースレベルの速さも必要!? 【マン島TTレース2025】安全管理車両の公式パートナーにBMW Motorradが就任 今年(2025年)のマン島TTレースから、トラベリング・マーシャル(コースの安全管理を担う役割)のバイクとしてBMWから「S 1000 RR」が供与されることになった。写真はTTマウンテンコースのバラクレーン(写真:小林ゆき) 今年のマン島TTレースから、トラベリング・マーシャル(コースの安全管理を担う役割)のバイクとしてBMWから「S 1000 RR」が供与されることになった。写真はTTマウンテンコースのパーラメントスクエア(写真:小林ゆき) 赤旗中断となり、コース上に滞留していたTTライダーたちを先導するトラベリング・マーシャル(写真:小林ゆき) 赤旗中断中、TTライダーたちと情報交換をするトラベリング・マーシャル(写真:小林ゆき) グースネックコーナーを走るトラベリング・マーシャル(写真:小林ゆき) ナンバープレートにはトラベリング・マーシャル各人に割り振られた番号が記載されている。赤いベストはチーフ・トラベリング・マーシャルの証だ(写真:小林ゆき) セーフティカーも、今年からBMWが公式パートナーとなった(写真:小林ゆき) レース終了後、道路閉鎖解除を示す「ROAD OPEN」のプレートを付けたセーフティカー(写真:小林ゆき) バラフブリッジを通過中のセーフティカー(写真:小林ゆき) マン島TTレース名物のバラフブリッジ。トラベリング・マーシャルもご覧のように、レース中のライダーと同じようにジャンプする(写真:小林ゆき) 道路閉鎖解除を示す「ROAD OPEN」のプレートを付けたセーフティカー(写真:小林ゆき) 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 日本最高峰のカスタムバイクが箱根の「バイパラ」に再集結 「CUSTOM WORLD JAPAN」が開催中! ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「もう少し頑張れると思います」 あえて不利なアドベンチャーモデルでロードレースに挑戦する理由とは? アマチュアレースに見る楽しさと醍醐味 ダントツのクラストップタイムを記録!! EWC第3戦「鈴鹿8耐」予選の模様は? レーシングライダー大久保光のレースレポート この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー