実際のバイク事故現場で、「5秒」の重要性を知る ヘルメット装着は摘発逃れのためじゃない 倒れたままのスクーター 意識を取り戻しても、座り込んだままの救急搬送直前のライダー。この時は、まだ話せる状態ではなかったようだ 現場検証を行う警察官。スクーターの損傷は主に前部にあった ライダーが搬送された後も続いた現場検証。ヘルメットはバイクのそばに寄せられている バイクとヘルメットの距離は10メートルほど。現場に居合わせた人が、警察が来るまで二次事故を防ぐ誘導をしていた 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE マフラー選びの目安にもなる!! 安全性や法規適合性を判断する目安? 業界団体「JMCA」とは? ワクワクが止まらない!! 25秒で旅情が立ち上がる「欽明館」のレトロ自販機 バイクで巡る“昭和”スポット 【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!! どっちも“転ばぬ先の杖”!? バイクのエンジン「ガード」と「スライダー」なにが違う? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー