実際のバイク事故現場で、「5秒」の重要性を知る ヘルメット装着は摘発逃れのためじゃない 倒れたままのスクーター 意識を取り戻しても、座り込んだままの救急搬送直前のライダー。この時は、まだ話せる状態ではなかったようだ 現場検証を行う警察官。スクーターの損傷は主に前部にあった ライダーが搬送された後も続いた現場検証。ヘルメットはバイクのそばに寄せられている バイクとヘルメットの距離は10メートルほど。現場に居合わせた人が、警察が来るまで二次事故を防ぐ誘導をしていた 関連記事 アクセルの開き具合を検知する! エンジンの状態を適切に制御する「スロットルセンサー」とは? 昭和から続く“レトロ自販機”で胃袋も心も温まる!! 年季の入った機械には手仕込みの味わい 新潟のドライブイン「ポピーとよさか」へ バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 放置すると大変なことに!? 走行中についた“虫汚れ”はスグ落せ!! けっこう厄介な理由とは バイクの「希望ナンバー制度」スタート 初日24時間で1万4007件の申し込み!? そのタイミングを解説 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー