実際のバイク事故現場で、「5秒」の重要性を知る ヘルメット装着は摘発逃れのためじゃない

倒れたままのスクーター
意識を取り戻しても、座り込んだままの救急搬送直前のライダー。この時は、まだ話せる状態ではなかったようだ
現場検証を行う警察官。スクーターの損傷は主に前部にあった
ライダーが搬送された後も続いた現場検証。ヘルメットはバイクのそばに寄せられている
バイクとヘルメットの距離は10メートルほど。現場に居合わせた人が、警察が来るまで二次事故を防ぐ誘導をしていた

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