実際のバイク事故現場で、「5秒」の重要性を知る ヘルメット装着は摘発逃れのためじゃない 倒れたままのスクーター 意識を取り戻しても、座り込んだままの救急搬送直前のライダー。この時は、まだ話せる状態ではなかったようだ 現場検証を行う警察官。スクーターの損傷は主に前部にあった ライダーが搬送された後も続いた現場検証。ヘルメットはバイクのそばに寄せられている バイクとヘルメットの距離は10メートルほど。現場に居合わせた人が、警察が来るまで二次事故を防ぐ誘導をしていた 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 究極のエアロロードとクラシカルなレーシングロード!! 「コルナゴ」の現代と過去を象徴する2モデルに新色登場 脳がバグる!? 日本人スタントライダー小川裕之のハイ・パフォーマンス まるでバイクと踊るように 埼玉県・小鹿野町が元祖の「わらじかつ丼」も諦めきれず『お食事処ななたき』で堪能した嬉しい味わい 美味しいアジフライを求めて走る旅 城跡に“猫”あり!? 栃木県佐野市「唐沢山城」で味わう歴史とぬくもり バイクで往く城跡巡り この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー