人気の大型スクランブラー 予想外の万能性を秘めた「ベア650」はロイヤルエンフィールドの650ccツインで最も旅に適したモデルだった

ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」に試乗する筆者(中村友彦)
身長182cmの筆者(中村友彦)がシート高830mmの車体にまたがった状態
排気量648ccの空冷並列2気筒SOHC4バルブエンジンを搭載
フロントホイールは19インチを採用し、ブロックパターンのタイヤを装着
リアホイールは17インチを採用し、ブロックパターンのタイヤを装着
灯火類はLEDを採用
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」燃料タンク容量は13.7L
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
2025年4月より国内導入されたロイヤルエンフィールド「BEAR 650」
「INT650」をベースに開発された「BEAR 650」は、車体構成部品の約2/3が新設計
ロイヤルエンフィールド「BEAR 650」に試乗する筆者(中村友彦)
ロイヤルエンフィールドがラインナップする650ccパラレルツインシリーズ全6機種の中で、「BEAR 650」は最も適応能力が高く、あらゆるツーリングシーンで楽しめるのでは

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