「停車時はシート高が低くなればいいのに……」自動“シャコタン”バイク 最新モデルだけじゃない!? 30年以上前にあったスズキの画期的な機構とは!!

停車時にシート高が自動的に約30mm下がるBMW Motorrad「R 1300 GS」ASA仕様(2026年)
停車時にシート高が自動的に約30mm下がるBMW Motorrad「R 1300 GS Adventure」ASA仕様(2026年)
低速時に自動的にプリロードが最弱になって足着き性を高めるドゥカティ「Multistrada V4 S」(2025年)
低速時に自動的にプリロードが最弱になって足着き性を高めるドゥカティ「Multistrada V4 RALLY」(2025年)
停車時にシート高が自動的に25mm低くなるハーレーダビッドソン「PAN AMERICA 1250 ST」(2025年)
停車時にシート高が自動的に25mm低くなるハーレーダビッドソン「PAN AMERICA 1250 Special」(2025年)
停車時にシート高が自動的に25mm低くなるトライアンフ「TIGER 1200 RALLY EXPLORER」(2024年)。「タイガー1200」シリーズ共通
シート高と体格によって「つま先ツンツン」だと、立ちゴケの不安が付きまとう。停車時に車高(シート高)が低くなって欲しいと願うライダーは多いかもしれない……
「SHC(車高調整機構)」を備えたスズキ「DR250SH」(1990年)

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