木下隆之の記事一覧
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往年の名ドライバーの格言は「コーナーは真っ直ぐ走る」「ブレーキは踏まない」~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.12~
2019.09.04日本の自動車レース黎明期からトップを張った往年のレーサー達の腕っ節の強さは、モトクロス時代に培われたと想像してしまいます。昭和の名レーサー達は、腕も気持ちもとても太い!!
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BMW Z4 M40iとBMW Motorrad G310R 2台の爽快なオープンエアモータリングをトコトン堪能する!!
2019.09.02BMWとトヨタが共同開発したBMW Z4(スープラ)は、爽快なオープンエアモータリングを堪能出来るクルマです。そんなBMWには、さらにオープンエアを堪能できる乗り物があります。
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2台のBMW「G310R」と「Z4M40i」 バイクとクルマでBMWのものづくりの思想は変わるのか?
2019.09.01BMWでレースに参戦中の木下隆之氏が初めてBMWモトラッドのG310Rに試乗し解説します。BMWの2シーターモデルZ4と二輪車との共通項はあるのでしょうか。
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バイクにとって夏の首都高C2トンネルは灼熱地獄!! 〜木下隆之の、またがっちゃいましたVol.11〜
2019.08.28首都高C2は、バイクにとって厳しい環境です。夏はミストが噴射されますが、トンネル内の湿度が急上昇、まさに熱湯地獄です。渋滞時などは、ライダーは命の危機さえ感じます。
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サーフボードキャリアを取り付け颯爽と走るサーファーに恋心を抱く ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.10~
2019.08.21夏の湘南には、荒波を楽しむサーファーが多数います。良い波を求めてバイクにキャリアを取り付け、サーフボードを運び海岸線を颯爽と走るサーファーも多く存在します。
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一糸乱れぬ走りの3連星に心奪われた夏の早朝!! ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.9~
2019.08.14猛暑に耐えうる年齢と体力は、決してリセットされずに衰えていく中、手練れのライダーたちのハートビートな走りに心奪われた。
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ヤマハ「RD350」で「おはよー」と、手を振りながら高校へ爽やかに通学していた!! 〜木下隆之の、またがっちゃいましたVol.8〜
2019.08.07高校時代の愛車はヤマハ「RD350」。不良でもない筆者が唯一学生で許されたバイク通学を可能にしたのは、理屈を優先する教師を屁理屈で納得させることに成功したのです。
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なぜマシンやメーカーの呼び方は三者三様なのか!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.7~
2019.07.31BMWの呼び方は、千差万別様々な呼び方が存在します。筆者はカワサキ「Z2」の呼び方に敬意を持っています。その呼び方とは?
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LEXUSのCMにストリートファイター投入 なんでレーシングドライバーがCM撮影!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.6~
2019.07.24誰が見ても可笑しくない映像を作る!!クルマの動きは、クルマのプロがアドバイスすることで、クルマ本来の動きが表現できます。
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バイク用ヘルメットの空力パーツにドキドキ フォーミュラに上がった時のワクワク感が蘇る ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.5~
2019.07.17レーシングドライバー生活35年、ヘルメットを毎年1個新調してきた木下隆之氏。四輪用ヘルメットは近年いびつな形に変化しつつある。二輪用ヘルメットの空力パーツを体感し、フォーミュラカーレースにステップアップした時のワクワク感が蘇ってきた。