原付の記事一覧
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価格約15万円でホンダの原付「モンキー125」が「ヨンフォア」風に!? CBシリーズの専門家「T.T.Rモータース」が放つ新たなカスタム提案
2026.04.13T.T.Rモータースは、東京「モーターサイクルショー2026」の会場において、ホンダの原付二種ファンモデル「モンキー125」をベースとしたカスタム外装キット「エフモン」シリーズの第二弾となる「バケモン」を出展しました。
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「やさしいから好きです。」で大ヒット!! ヤマハ「パッソル」がつらぬいた「ソフトバイク」とは?
2026.04.091977年に登場したヤマハ「パッソル」は、膝をそろえて乗る原付スクーター構造を軽量で安価に実現し、爆発的に女性ユーザーを増やしました。新しい顧客のニーズは、パワーやメカニズムではなくふたつの「やさしさ」でした。
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スズキ新型「原付二種スクーター」発表!! デザイン刷新でよりスタイリッシュで上質になった「バーグマンストリート」インドから順次輸出開始
2026.04.07スズキのインド二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社は、新型「BURGMAN STREET(バーグマンストリート)」を全面改良し発表しました。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたサイドカバーをワンオフ製作!!
2026.04.04スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。その末弟は、実は北米輸出専用モデルとして発売され、横型エンジンを搭載していた70ccモデルの「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」(ボロ車)をついでに里帰りさせましたが、これがレストアベースとして楽しそうな素材でもありました。【VOL.06】の今回は、欠品していたサイドカバーのワンオフ方法とその進め方をリポートします。
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日本未導入の「モンキー125」の特別仕様車「モンキーFTRリミテッドエディション」の姿も!! 「第47回バンコク国際モーターショー」でタイ・ホンダが豊富なモデルを一同に展示
2026.04.022026年3月25日より開幕した「第47回バンコク国際モーターショー」にて、タイ・ホンダは四輪・二輪を網羅した大規模なブースを出展。未来の移動を加速させる「Activating Life’s Next Move(人生の次の動きを活性化する)」をコンセプトに、人々の生活をより豊かに、スマートに変える次世代のモビリティを多数披露しました。
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ディーラーがアフターパーツメーカーとコラボしたデモマシン!! 日本じゃありえない!? 「ミッドナイトハイパースポーツモンキー」byハイパープロとは?
2026.04.01全国各地の4ミニ・バイクのほか、海外のカスタム車など百人百様の車両を紹介します。
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電動キックボードに賛否? 2023年7月に新設された特定小型原付 SNS上で見られる利用者たちの声
2026.03.302023年7月から原付の車両区分に「特定小型原付」が新設され、とくに都市部では電動キックボードの利用者を見かける機会が増えていますが、SNS上では利用者からどのような反響が見られるのでしょうか。
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「もっと自由でいいハズ」ホンダの原2バイクライフスタイル新提案『Cub HOUSE(カブハウス)』は“入口のやさしさ”が魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.03.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、ホンダが新たに提案する原2バイクの新しいバイクライフスタイル「Cub HOUSE(カブハウス)」の魅力についてお届けします。
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1975年の「東京モーターショー」で熱い視線を浴びまくり!? ヤマハ50cc原付「GR50」はヒップが魅力の小さなカフェレーサーだった
2026.03.26ヤマハ「GR50」は、1976年に発売された50cc原付のミニスポーツ車です。小柄なサイズにカスタム車のような本格カフェレーサースタイルを凝縮させた、ヤマハらしいユニークなモデルでした。
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ホンダの原付二種モデルの中で「日本とタイ」が融合!? タイ発のカスタムパーツと日本メーカーパーツが見事に溶け込んだバンコク街乗り仕様のホンダ「CT125・ハンターカブ」カスタムが凄過ぎた!!
2026.03.24全国各地の4ミニ・バイクのほか、海外のカスタム車など百人百様の車両を紹介します。