カワサキの記事一覧
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第42回鈴鹿8時間耐久ロードレース ブリヂストンタイヤ装着チームが14年連続勝利達成!!
2019.07.31ブリヂストンタイヤ装着チームは、鈴鹿8時間耐久ロードレースにおいて、14年連続優勝を飾りました。また、8耐の表彰台独占は8回連続です
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なぜマシンやメーカーの呼び方は三者三様なのか!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.7~
2019.07.31BMWの呼び方は、千差万別様々な呼び方が存在します。筆者はカワサキ「Z2」の呼び方に敬意を持っています。その呼び方とは?
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トランスポーターは勝利も運ぶ!? 鈴鹿8耐のパドックで見つけたチームの願い
2019.07.31鈴鹿8耐のパドックで見たワークスやトップクラスのプライベーターの大きなトランスポーター。ナンバーは一様に「・・・1」やレーシングマシンのナンバーでした。
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J・レイ選手「最後のほうは筋肉がつっていました」 KRTのライダーたちが語る波乱万丈の鈴鹿8耐2019
2019.07.30川崎重工のファクトリーチーム「Kawasaki Racing Team(以下KRT)」は、2019年7月25日から28日にかけて三重県の鈴鹿サーキットで開催された第42回 鈴鹿8時間耐久ロードレースで26年ぶりの王座奪還を果たしました。熾烈な戦いを繰り広げたライダーたちはどのような心境なのでしょうか。
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走りは現代的ながらムードは旧き良きカワサキ・ビッグバイク! カワサキ「Z900RS」の音、造形美に酔いしれる!!
2019.07.29カワサキ「Z1」をオマージュした「Z900RS」はレトロネイキッドスタイルですが、現代的な技術が惜しみなく投入され、走りは現代的です。ただし感性を刺激し、人馬一体のライディングが味わえるという点では、Z1の再来だといえます。ストリートを悠然と走るだけでも、もう胸の高鳴りを抑えきれません!!
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鈴鹿8耐2019レース結果変更 カワサキ「ラスト1ラップの悪夢」から一転、歓喜の渦へ
2019.07.292019年7月28日に行われた「鈴鹿8時間耐久ロードレース」のレース結果が変更されました。レース直後の発表では優勝は最終ラップで2位を走っていた「#21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM」と発表されていましたが、数時間後の発表では「#10 Kawasaki Racing Team」が優勝に輝いています。
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ヤマハが5連覇達成! まさかの終焉にライダーも観客も困惑の鈴鹿8耐2019
2019.07.282019年も熱いバトルが繰り広げられた鈴鹿8耐ですが、ことしも長い戦いを終え、優勝チームが確定しました。これまでにも数々のドラマをみせてきた同レースですが、今年も最後の最後にドラマが待っていました。
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残り1時間を切った鈴鹿8耐 カワサキ・ヤマハ・ホンダワークスの三つ巴で最終局面に突入!
2019.07.282019年7月28日11時半にスタートした鈴鹿8耐が残り1時間を切りました。レース終盤にも関わらず、カワサキ・ヤマハ・ホンダワークス勢は速いペースで周回を続けています。果たして王座はどのチームが獲得するのでしょうか。
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鈴鹿8耐スタートから4時間経過 ジョナサン・レイ選手の熱い走りでレース全体がヒートアップ
2019.07.28三重県の鈴鹿サーキットで開催されている第42回鈴鹿8時間耐久ロードレースの開始から4時間が経過しました。やや抑え気味のペースでスタートした2019年のレースですが、中盤にかけ、ホンダ・ヤマハ・カワサキワークスは大幅なペースアップを敢行しています。
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鈴鹿8耐遂にスタート! プライベーター2チームがレースを牽引!
2019.07.28鈴鹿8時間耐久レースが7月28日11時30分頃にスタートしました。2019年のレースにはどのようなドラマが待ち受けているのでしょうか