ネイキッドの記事一覧
-

並列3気筒エンジンを搭載するスポーツネイキッド トライアンフ新型「ストリートトリプルS」新登場
2020.01.08トライアンフの2020年型「Street Triple S(ストリートトリプルS)」は、排気量660ccのトリプルエンジンを搭載するネイキッドモデルです。
-

ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~フューエルインジェクションを採用した時代(2009年から2016年)~
2020.01.02ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。SRらしさを残しつつ時代に合わせて進化しながら、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~少しずつ現代化した時代・後編(2005年から2008年)~
2020.01.01ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。時代の流れで環境性能が求められ、一時「生産終了」となるも復活を果たし、たくさんのカラーバリエーションが登場しています。年式ごとに分けて紹介します。
-

ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~少しずつ現代化した時代・前編(2001年から2004年)~
2019.12.31ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。変わらぬ姿でも時代に合わせて進化し、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前後ドラムブレーキという時代・後編(1995年から2000年)~
2019.12.30ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。「バイクと言えばこのカタチ」と、スタンダードの代表格になるまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

カワサキ「W800 STREET」は欲張り? 伝統のフォルムと乗り味に現代的要素と運動性能をミックス
2019.12.301966年にカワサキ「650W1」が登場以来、半世紀以上にわたる「W(ダブル)」ブランドの血脈は「W800シリーズ」として3機種ラインナップされています。そのなかで全身をブラックアウトし、現代的なアレンジを加えたモデルが「W800 STREET」です。
-

ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前後ドラムブレーキという時代・前編(1985年から1994年)~
2019.12.29ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。時代と逆行するかのようなクラシカルなイメージが定着するまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前輪19インチの時代(1978年から1984年)~
2019.12.28ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。シンプルな車体構成は大きく変えず、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

カワサキ新型「Z650」間もなく日本上陸 継承される「Sugomi」デザインと環境性能の向上
2019.12.202019年11月にミラノショー(EICMA2019)で公開されたカワサキの新型「Z650」が、早くも日本仕様となって2020年2月1日より発売されます。
-

カワサキ「Z H2」ドゥカティ「ストリートファイターV4」と真っ向勝負! MVアグスタ「ブルターレ1000RR」新型モデル発表【EICMA2019】
2019.12.02イタリアのバイクメーカー「MVアグスタ」は、リッタークラスのネイキッドバイク「ブルターレ1000RR」の新型モデルをEICMA2019で発表しました。