中型の記事一覧
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【2台でGO!!】400ccクラスで100万円以下 まさかのフレンドリーな特性にビックリ!? KTM「390エンデューロR」と「390アドベンチャーR」に注目
2026.06.03KTMのモデルラインナップの中で、ありそうでなかった400ccクラスの「中免」で乗れる親しみやすいオン/オフモデル「390 ADVENTURE R」と「390 ENDURO R」に注目します。
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「本当に便利」「機会があれば試してみたい」「100万円超えは厳しい」など反響 ホンダの新たなEクラッチ搭載モデル2機種発売
2026.06.02ホンダは2026年5月15日に、新たに「Honda E-Clutch」を搭載する2モデルの発売を発表しました。クラッチ操作を自動制御するホンダの独自機構搭載モデルに、SNS上では反響が見られます。
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ユーザーの声に応えて登場するヤマハ「“新型”XSR155」 イメージを一新する「USインターカラー外装セット」発売決定!!
2026.05.31ヤマハは、”Neo Retro”をテーマとしたXSRシリーズの新たなラインナップとして、軽二輪クラスのニューモデル「XSR155 ABS」を2026年6月30日に発売します。同モデルのアクセサリーとして、2026年春のモーターサイクル出展車両に装着されていた「USインターカラー外装セット」も登場します。
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ヤマハ新型「XSR155」が“ビームス”仕様に!? 最新の軽二輪スポーツと人気セレクトショップが異色のコラボ!! その特徴は?
2026.05.30ヤマハは、レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155 ABS」を2026年6月30日に発売します。同モデルの発表の際し、人気セレクトショップ「BEAMS(ビームス)」から生まれた、“外遊び”を全力で楽しむためのプロジェクト・メディア「HAPPY OUTSIDE BEAMS」とのコラボレーション車両も公開されました。
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ありそうでなかった!? KTM“初”のアンダー400ccオン/オフモデル 悪路走破性より親しみやすさを重視した「390エンデューロR」と「390アドベンチャーR」
2026.05.27KTMのモデルラインナップの中で、ありそうでなかった「中免」で乗れる親しみやすいオン/オフモデル「390 ADVENTURE R」と「390 ENDURO R」に注目します。
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“300ccクラス”最高47.5PS、中国の新星KOVE「350RR」が日本市場を狙う!! WSBK世界王者の血統、その実力は?
2026.05.25BATON BIKESは、中国の重慶市で2017年に設立されたバイクメーカー「KOVE(コーベ)」のスーパースポーツモデル「350RR」を、日本市場へ導入する計画を明らかにしました。
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日本のライダーを育てた歴史的名車!! 再び走り出したホンダ「スーパーフォア」のスタートライン
2026.05.21日本を代表するネイキッド・ロードスポーツモデル「CB400スーパーフォア」(1992年型)は、排気量400ccクラスの直列4気筒エンジンを搭載し、30年間もコンセプトを変えることなく生産された国民的バイクでした。
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間もなく発売のヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年モデルに注目集まる 購入検討は「即決」がオススメ!? 販売店に反響
2026.05.20ヤマハは2026年3月26日に、「YZF-R3 ABS」および「YZF-R25 ABS」の2026年モデルを発表しました。「Y2K」トレンドを取り入れた新色が話題となっており、販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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“中免”で乗れる本格派!! コロンとしていて愛嬌があるトライアンフ「Scrambler 400 XC」は日常にワクワクをくれる素敵な1台!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.05.18毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、中免(普通自動二輪免許)で乗れるトライアンフ「Scrambler 400 XC」についてお届けします。
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クラッチ操作はライダーの気分次第でOK!! タフさと軽快さを両立したデイリー・クロスオーバー ホンダ「NX400 E-Clutch」登場 6月18日に発売
2026.05.17ホンダは、クラッチ操作を自動制御する新技術「Honda E-Clutch」を搭載した新型クロスオーバーモデル「NX400 E-Clutch」を、2026年6月18日にHonda Dreamで発売します。