中型の記事一覧
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価格60.5万円!! アプリリアの“アーバンアドベンチャースクーター” 「SR GT 200 SPORT」2026年モデル登場! イエローゴールドを追加で2色展開に
2026.05.15ピアッジオグループジャパンは、アプリリアブランド初の“アーバンアドベンチャースクーター”である「SR GT 200 SPORT」に、新たなカラーリングを追加した2026年モデルを導入し、発売することを発表しました。
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驚異の軽さと1クラス上のハイパワーで突出!! 独自機構の2ストエンジンを搭載するヤマハ「DT200R」はオフロードの「RZ」だった!?
2026.05.14林道ツーリングのブームからエンデューロレースへ。1984年に登場したヤマハ「DT200R」は、高まるオフロードの競技志向にもフィットする、水冷2ストロークエンジン搭載でパワーも車重も装備も、ライバルの追従を許さないスーパートレールでした。
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ヤマハ「新たなXSR」発売!! 排気量155ccで高速道路もOKな「XSR155」登場!! 価格約54万円で6月30日より販売開始
2026.05.14ヤマハは、レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155 ABS」を2026年6月30日に発売します。
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「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了……
2026.05.05ヤマハは2026年4月、フロント2輪の独自機構を持つLMWモデル「トリシティ」シリーズの生産終了を発表しました。優れた安定感と個性的なスタイリングで根強い人気のモデルだけに、SNS上では反響が見られます。
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カワサキ「Ninja ZX-4RR」にライバル出現!? 2026年内の日本導入を目指す4気筒400ccスーパースポーツQJモーター「SRK400RS」登場
2026.05.02QJMOTORは「東京モーターサイクルショー2026」において、新型スーパースポーツモデル「SRK400RS」を参考出品しました。
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生産終了が決まったヤマハ「トリシティ」シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは
2026.04.30ヤマハは、2026年夏に「トリシティ125 ABS」を、同年秋に「トリシティ155 ABS」の生産を終了すると発表しました。この発表にともない、販売店への駆け込み需要は発生しているのでしょうか。
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400ccクラスが沸いていた時代 市販車で「プロアーム」初採用!! ホンダ「VFR400R」の“ロスマンズカラー”とは!!
2026.04.301987年に登場したホンダ「VFR400R」は、鈴鹿8時間耐久で注目を集めた「RVF750」の片持ち式スイングアーム技術がダイレクトにフィードバックされました。レースと市販車、そしてメーカーとファンの熱気がシンクロしていた時代のレプリカモデルです。
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“80年の歴史”を体現する特別なカラーとディテールを採用!! ベスパの特別仕様車「GTS 80TH」発売 価格93.5万円で登場
2026.04.29ピアッジオグループジャパンは、1946年4月23日に特許が出願されて誕生したベスパの80周年という特別な節目を祝し、その原点となる精神を体現するスペシャルエディション「GTS 80TH」を発表しました。
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「今ちょうど気になる排気量とスタイル」ヤマハのラインナップは選択肢の広がりが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、いま気になる排気量クラスやスタイルをラインナップする、ヤマハの魅力についてお届けします。
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ZONTES “新型”スクーター「150X」受注開始!! アルミモノコックフレームに高圧縮のパワフルエンジン搭載で軽快なハンドリングを実現 価格は49.5万円
2026.04.28Tsukigi Motorcycle Companyは、中国のバイクメーカー「ZONTES(ゾンテス)」が手掛けるスクーターモデル「150X」の受注を開始しました。