試乗の記事一覧
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「バイクって楽しい」と思わせてくれるフルカウルスポーツ! スズキ「GSX250R」は扱いやすさや安心感こそが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.02.18毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回はスズキのフルカウルスポーツ「GSX250R」の魅力についてお届けします。
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【2台でGO!!】ロングランで改めて実感!! 長い歴史を誇るスズキ製ミドルVツイン「SV650」と「V-Strom650」の魅力
2026.02.152025年11月にイタリア・ミラノで開催された「EICMA 2025」で、スズキは新型モデル「SV-7GX」を発表し、同様のスズキ製ミドルVツインエンジンを搭載する「SV650」と「V-Strom650」は生産終了となりました。その2台にあらためて、実際にいろいろなシーンを走って比較すると、各車各様の特徴が見えてきました。
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どっち? スタンダードか「全部載せ」のツアーか!? トライアンフ「タイガースポーツ800」はお買い得すぎるスポーツツアラー!!
2026.02.12昨今のミドルクラスの充実ぶりには目を見張るものがあります。トライアンフもまた「タイガースポーツ」をラインナップしますが、2025年に新型になったばかりの「タイガースポーツ800」のライドフィールはどんなものでしょうか。バイクライターの青木タカオさんがレポートします。
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大型バイクなのに身構えなくていい!! ホンダ「CB1000F」は王道ネイキッドの存在感と扱いやすさが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.02.08毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、ホンダの王道ネイキッド、新型「CB1000F」の魅力についてお届けします。
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【2台でGO!!】いまならまだ新車が購入できる!? 生産終了のスズキ「SV650」と「V-Strom650」じっくり乗ったら印象が変わった
2026.02.052025年11月にイタリア・ミラノで開催された「EICMA 2025」で、スズキは新型モデル「SV-7GX」を発表し、同様のスズキ製ミドルVツインエンジンを搭載する「SV650」と「V-Strom650」は生産終了となりました。その2台にあらためて、実際にいろいろなシーンを走って比較すると、各車各様の特徴が見えてきました。
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走るほどに“本物感”が伝わってくる!? トライアンフ「ボンネビルT100」2026年モデル 派手さはないけど中身は最新!!
2026.02.04トライアンフのモダンクラシックシリーズは、2026年モデルでリファインされました。アメリカのカリフォルニア州で開催された「BONNEVILLE EXPERIENCE(ボンネビル・エクスペリエンス)」で試乗した5機種から、1月に日本導入されたばかりの「BONNEVILLE T100(ボンネビルT100)」のレビューを紹介します。
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スズキの“隠れ名車”「SV650」仕方ないけど生産終了は名残惜しい!! どこを探しても死角は見当たらないのに!!
2026.01.31悲しいかな、スズキのロングセラーモデル「SV650」が、ついに新車では購入できなくなります。バイクジャーナリストの青木タカオさんが改めて走り込み、未練たっぷりにその魅力を解説いたします。
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「余裕」という贅沢に変換してくれるのがドゥカティ「ムルティストラーダV4 S」の魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.01.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、ドゥカティの大きな旅の相棒「ムルティストラーダV4 S」の魅力についてお届けします。
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“映える”佇まいの英国クルーザー トライアンフ「ボンネビル・スピードマスター」2026年モデルで感じる優雅な走りと親しみやすさ
2026.01.28トライアンフのモダンクラシックシリーズは、2026年に多くのモデルをリファイン。アメリカのカリフォルニア州で開催された「BONNEVILLE EXPERIENCE(ボンネビル・エクスペリエンス)」で試乗した5機種から、日本導入済みの「BONNEVILLE SPEEDMASTER(ボンネビル・スピードマスター)」のレビューを紹介します。
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人気の大型スクランブラー 予想外の万能性を秘めた「ベア650」はロイヤルエンフィールドの650ccツインで最も旅に適したモデルだった
2026.01.242025年4月より日本国内での販売が開始されたロイヤルエンフィールド「BEAR 650」は、排気量650ccクラスの空冷並列2気筒エンジンを搭載するスクランブラースタイルの新型モデルです。一体どんな乗り味なのでしょうか。試乗しました。