中村友彦の記事一覧
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4ストロークの「YZ-F」とは吸排気が真逆? ~2022年型「YZ125」開発陣に聞く、最新2ストローク事情(第2回/全4回)~
2022.03.07ヤマハは2022年型として、2ストロークエンジンを搭載するモトクロス競技車両「YZ125」を17年ぶりにフルモデルチェンジしました。国内2輪メーカー唯一となった最新2ストロークモデルについて、ライターの中村友彦さんが開発陣に話を聞きました(第2回/全4回)。
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ヤマハ第1号車から67年目を迎えた伝統のエンジン ~2022年型「YZ125」開発陣に聞く、最新2ストローク事情(第1回/全4回)~
2022.03.04ヤマハは2022年型として、2ストロークエンジンを搭載するモトクロス競技車両「YZ125」を17年ぶりにフルモデルチェンジしました。国内2輪メーカー唯一となった最新2ストロークモデルについて、ライターの中村友彦さんが開発陣に話を聞きました(第1回/全4回)。
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旧車で「あおり運転」はできない? ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.12
2021.12.16近年、世間でも問題視されるようになった「あおり運転」ですが、その要因として乗り物の技術の進化もあるのではないでしょうか。旧車好きの目線で、中村友彦さんが抱く違和感を考察します。
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さらに恐るべき、成長期から全盛期のホンダVツイン ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.11
2021.12.09かつてホンダが世に送り出した4ストロークVツインエンジンは、AMAフラットトラック選手権でハーレー・ダビッドソンを打ち負かし、パリダカールラリーで4連覇を達成しました。ホンダがどれほどVツインに熱を注いできたのか、ライターの中村友彦さんが解説します。
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百聞は“一試乗”にしかず? ベネリ製6気筒の意外な資質 ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.10
2021.12.02イタリアの名門バイクブランド「ベネリ」は、1973年から量産市販バイクでは世界初の並列6気筒エンジン搭載車を発売しました。1979年に登場した「900セイ」に試乗したところ、以降に登場した別ブランドの6気筒エンジン車とは違った魅力がありました。
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尋常ではなかった、BMWバイクの変節 ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.9
2021.11.25かつては頑固一徹だった2輪メーカーのBMWは、1980年代から尋常ではない変貌・成長を遂げてきました。代表的なモデルを振り返ってみましょう。
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思いっ切りハジけていた、1980年代のスズキ ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.8
2021.11.18バイクの国内4メーカーのひとつ、スズキは、世界で最も堅実なメーカーというイメージがあります。しかしその歴史を振り返ると、逆に他メーカーも驚くようなモデルを世に送り出していました。代表的な機種を振り返ってみましょう。
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旧車(バイク)って何が面白いの? ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.7
2021.11.11人気が高まっているバイクの旧車ですが、現行車とは異なる魅力とはどのようなものなのでしょうか? ライターの中村友彦さんが考察します。
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恐るべき、黎明期のホンダVツイン ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.6
2021.11.04かつてホンダが開発した4ストロークVツインエンジンには、先進的な「VT」シリーズ、革新的な要素が詰まった「GL」シリーズがありました。ライターの中村友彦さんが解説します。
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カワサキ「空冷Z」バイヤーズガイド ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.5
2021.10.28旧車価格高騰でも人気のカワサキ空冷「Z(ゼット)」シリーズは、機種や年式によって特徴もさまざまです。これまで複数の空冷Zを経験してきたライターの中村友彦さんが、代表的なモデルの乗り味を解説します。