EWCの記事一覧

  • 【リレー式インタビュー】レーシングライダーのSTAY HOME! 渥美 心 選手の場合

    2020.05.25

    新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために、世界的に外出の自粛が要請されており、モータースポーツも延期や中止が相次いでいます。そんななか、本来であればサーキットでの激しいバトルでファンを楽しませてくれるはずだったレーシングライダー達もSTAY HOMEを余儀なくされています。彼らは、いったいどのように自粛期間を過ごしているのでしょうか。

  • 【リレー式インタビュー】レーシングライダーのSTAY HOME! 大久保 光 選手の場合

    2020.05.14

    新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために、世界的に外出の自粛が要請されており、モータースポーツも延期や中止が相次いでいます。そんななか、本来であればサーキットでの激しいバトルでファンを楽しませてくれるはずだったレーシングライダー達もSTAY HOMEを余儀なくされています。彼らは、いったいどのように自粛期間を過ごしているのでしょうか。

  • 【リレー式インタビュー】レーシングライダーのSTAY HOME! 浦本 修充選手の場合

    2020.05.11

    新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために、世界的に外出の自粛が要請されており、モータースポーツも延期や中止が相次いでいます。そんななか、本来であればサーキットでの激しいバトルでファンを楽しませてくれるはずだったレーシングライダー達もSTAY HOMEを余儀なくされています。彼らは、いったいどのように自粛期間を過ごしているのでしょうか。

  • 【リレー式インタビュー】レーシングライダーのSTAY HOME! 石塚 健選手の場合

    2020.05.07

    新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために、世界的に外出の自粛が要請されており、モータースポーツも延期や中止が相次いでいます。そんななか、本来であればサーキットでの激しいバトルでファンを楽しませてくれるはずだったレーシングライダー達もSTAY HOMEを余儀なくされています。彼らは、いったいどのように自粛期間を過ごしているのでしょうか。

  • EWC第3戦第43回鈴鹿8時間耐久ロードレース開催延期を発表!

    2020.04.28

    モビリティランドは、2019-2020 FIM世界耐久選手権シリーズ(EWC)最終戦鈴鹿8時間耐久ロードレースの開催を11月に延期すると発表しました。

  • YARTヤマハ鈴鹿8時間耐久レースに向け、マシンのカラーリングとライダーを発表

    2020.04.27

    ヤマハは、世界耐久選手権第3戦鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦するYART Yamaha Official EWC Team YZF-R1のカラーリングを発表しました。

  • YAMAHA FACTORY RACING TEAM 鈴鹿8耐活動休止を発表

    2020.04.17

    ヤマハは、2018年まで鈴鹿8耐4連覇を果たしたYAMAHA FACTORY RACING TEAMの活動休止を発表しました。2019-2020 FIM世界耐久選手権第3戦「鈴鹿8時間耐久ロードレース」には、野左根航汰選手を起用するYART Yamaha Official EWC Team(YART)で優勝を目指します。

  • 異例の12時間中断! その時いったい何してた!? EWC ボルドール24時間

    2020.01.24

    フランスのポールリカールサーキットで行われた世界耐久ロードレース選手権(EWC) 開幕戦、ボルドール24時間。2019年9月21日の15時から22日の15時までの24時間、レースが行われる予定でしたが、悪天候により18時からの約12時間中断となりました。再開するまでの長時間、現地ではいったい何がおこなわれていたのでしょうか。

  • 嬉しいけどどうしよう? EWCセパン8耐でライダー達を密かに困らせた予想外のモノとは?

    2020.01.08

    2019年12月14日、マレーシアにあるセパンインターナショナルサーキットでEWC第2戦、セパン8時間耐久レースの決勝が行われました。荒れた天候に翻弄され、実質3時間となったレースで見事表彰台を手にしたライダー達を困らせた意外なモノ。それは、いったいなんだったのでしょうか。

  • いったいなぜ? 鈴鹿8耐2020への参戦権を持つ日本チーム「TONE RT SYNCEDGE 4413 BMW」がセパン8耐に参戦した理由

    2020.01.06

    2019年12月14日、マレーシアにあるセパンインターナショナルサーキットで決勝レースが行われた世界耐久ロードレース選手権(EWC)には、日本から多くのチームが参戦しました。その、ほとんどのチームがセパン8耐に参戦を決めた目的は、同シリーズの最終戦である鈴鹿8耐2020への参戦権を手にするため。しかし1チームのみ、鈴鹿8耐への参戦権を持っているにも関わらず、セパン8耐に戦いを挑んだチームがあったのです。