ホンダの記事一覧
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かつてはスーパーカブの「純正ツーリング仕様」が存在していた!? 1970年代の輸出モデル用セミダブルシートでスポーティなイメージに
2025.07.161974年に生産された、通称「かもめ」スーパーカブC90K2と言えば、もはや立派な旧車です。現代のスーパーカブとはひと味違う、通称「鉄カブ」と呼ばれるプレス鋼板フレームを持つのが特徴です。走りを楽しむツーリングへ出掛けると、お尻が痛くなってしまうことがよくありますが、そんなときには、着座ポジションを変えてお尻の痛みを和らげますよね? しかし、スーパーカブ純正のサドル型シートでは、それが簡単にできません。荷物満載のツーリングなら諦めもつきますが、スーパーカブで走りを楽しみたい派には、シート交換や改造がお勧めです。
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ホンダ「ハンターカブ」はアメリカ生まれのリアルなタフギアだった!? 映画で語る山岳地帯での走破性と新しい人生体験とは
2025.07.15ホンダ「スーパーカブ」が輸出先のアメリカでオフロードスタイルにカスタムされ、それをヒントにハンター用のカブが生まれます。優れた走破性で狩猟に使われるタフギア「ハンターカブC105H」(1963年型)の誕生です。
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半世紀以上前に登場したホンダ「行灯カブ」をスーパーチャージャー+ターボで魔改造!? 足回り強化やフレーム補強も加えられた化け物「レベチ・カブ」に迫る!!
2025.07.15HSR九州サーキット(熊本)で開催された「第16回カフェカブパーティーin九州」九州各県はもとより全国各地からカブ乗り・カブ好きが200台以上も集まりました。 その中から当編集部がピックアップした個性派カブを紹介します。
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名車での装着率も高い!! 小さいけれど効果テキメン、雰囲気もガラリと変えられる!! フロント周りに装着される「ビキニカウル」とは?
2025.07.13バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「ビキニカウル」についてです。
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おや、今度はカウル付きで登場!? 次世代「CB」のコンセプト「CB1000F」の派生モデル?? 「CB1000F SE コンセプト」を鈴鹿8耐ホンダブースで発表
2025.07.12ホンダは、大型ロードスポーツバイクを代表するプロダクトブランド「CB」の次世代コンセプトモデル「CB1000F SE コンセプト」を、「2025 FIM※1世界耐久選手権“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会」の会期中(8月1日から3日)、会場内に設けられるホンダブースにおいて世界初公開します。
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両輪駆動、しかも切り替えも可能なパートタイム2WDハンターカブ!? カフェカブ九州で総合優勝を果たしたカスタム車両を解説
2025.07.11HSR九州サーキット(熊本)で開催された「第16回カフェカブパーティーin九州」九州各県はもとより全国各地からカブ乗り・カブ好きが200台以上も集まりました。 その中から当編集部がピックアップした個性派カブを紹介します。
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1974年生まれ、まだまだ現役のホンダ「スーパーカブ90」 セッティングの繰り返しで痛めたキャブボディのネジ山を修理
2025.07.091974年に生産された、通称「かもめ」スーパーカブC90K2と言えば、もはや立派な旧車です。現代のスーパーカブとはひと味違う、通称「鉄カブ」と呼ばれるプレス鋼板フレームを持つのも特徴です。気持ち良く楽しい走りを追求し、エンジンチューニングを楽しんできましたが、その代償……!? キャブボディとマニホールドを固定するネジ山を痛めてしまいました。これまでは応急処置で締結してましたが、ここでは、ネジ山を恒久的に修理しようと思います。
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その発想がスゴイ!! 「V8」がNGなら隣のシリンダーとくっつけてしまえ!? ホンダ「NR500」のオーバルピストン伝説 世界GPの歴史に名を残す
2025.07.08すでに2ストロークマシンが全盛だった1979年の世界GPへ、ホンダが復帰する際にあえて4ストロークエンジンの「NR500」で挑戦します。エンジンも車体も、とんでもない独創の技術で構成されていました。
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遂に乗れたよ! ホンダの最新原付二種スクーター!! 「CUV e:」はコロンと可愛いデザインと航続距離が魅力の便利モデル
2025.07.08毎月の8日がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』。バイク女子の高梨はづきさんが試乗したホンダ「CUV e:」を、インプレッションしてくれました。
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マフラーが猫?? 世にお披露目することが出来なかった幻の「ネコカブ」! ? 純正パーツ製造メーカーが作る「可愛い」すぎるスーパーカブ・カスタムとは
2025.07.08「GOSHI」といえばホンダ純正マフラーなどを製作する一大メーカーの合志技研として知られていますが、なんと2020年に同社が製作し世界へお披露目するはずだった幻のスーパーカブがあったんです。今回、第16回カフェカブパーティーin九州のGOSHIブースにて展示公開された、この幻のカブを取材してきました。