ヒストリーの記事一覧
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350ccの直4エンジン!! ホンダ「ドリームCB350フォア」は「ナナハン」スタイルと扱いやすさが魅力の短命モデル!?
2025.12.23ホンダは1969年の「ドリームCB750フォア」から4気筒エンジン車のラインナップ拡充を図り、1972年に最小排気量となる「ドリームCB350フォア」をリリース。ヒット作とはならずもその後の4気筒400ccマシン群の礎となりました。
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まるでカートのような原付3輪!? ホンダ「ロードフォックス」の悦楽的スイング機構とは!!
2025.12.161984年に発売されたホンダの原付モデル「ロードフォック」は、「スリーター」シリーズの第5弾です。スポーツライクなライディングとユニークなスタイルが特徴でした。
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シリーズ最大排気量!! ホンダ初代「CB1300スーパーフォア」は5つの感動性能で爆誕
2025.12.091990年の750cc自主規制撤廃により、1000ccオーバーのバイクが続々と登場する国内市場に、ホンダは「CB」シリーズの頂点に君臨する初代「CB1300 SUPER FOUR」を1998年に投入。ビッグマシンを乗りこなす感動はユーザーに支持され、ベストセラーになりました。
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水冷90度V型4気筒エンジン搭載!! バイクの近未来を示したホンダ「VF750セイバー」とは
2025.12.021982年にホンダが示した大型バイクの新概念とも言える「VF750 SABRE(セイバー)」は、水冷V型4気筒エンジンと数々の新技術、エレクトロニクスを採用したバイクの近未来でした。
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アフリカの砂漠を夢見るライダーへ捧げる ホンダ「アフリカツイン」のロマンと走行性能とは
2025.11.25アフリカの砂漠を1万km走破するパリ-ダカール・ラリーと、長距離を旅するオフロードライダーの夢が重なったホンダ「アフリカツイン」(1988年型)は、スタイルだけでなく冒険を支える本格的な装備と走行性能を持ったホンモノのアドベンチャーバイクでした。
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国内発売は1988年!! 対向6気筒エンジン最高峰ツアラー ホンダ「ゴールドウイング(GL1500)」が日本の道へ
2025.11.18アメリカのライダー達の素敵なバイクライフが、ホンダのプレミアムツアラー「ゴールドウイング」を生み出しました。第4世代の「GL1500」は水平対向6気筒エンジンと豪華な装備で、13年間頂点に君臨します。
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ビールケースもラクラク積める!! ホンダの原付3輪スクーター「ジャイロ・アップ」で売り上げアップ!?
2025.11.111985年に登場したホンダの原付3輪スクーター「GYRO UP(ジャイロ・アップ)」は、荷崩れしにくい大型リアデッキの装備で重い荷物も楽々載せて運べる、3輪ならではの安定感で商店街や市場で活躍する人気モデルです。
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なぜV型5気筒エンジン!? MotoGP初年度を圧倒的な強さで制したホンダ「RC211V」の時代とは
2025.11.042002年にスタートしたMotoGPに参戦するため、ホンダは圧倒的な強さを誇った「NSR500」とは全く違うマシンを作り上げました。デジタルとアナログが混在する新世紀に、200psを超える排気量990ccのV型5気筒エンジンを搭載した「RC211V」(2003年型)を紹介します。
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昭和の個性派バイク【スズキ編】 攻めの独自コンセプトでジャンルの隙間を埋める!?
2025.11.03「旧車と言えば、やっぱり昭和!」大人気モデルも多くありますが、時代に埋もれた名車(迷車?)も数多く存在します。2025年で「昭和100年」を記念して、空前のバイクブームだった1970年代後半から昭和最後の10年(+α)にスポットを当てて、スズキの個性派バイクを紹介します。
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北米で大ヒット!? 獲物を追う輸出用「ハンターカブ」第2世代 ホンダ「トレイル90 CT200」とは
2025.10.28現在でも人気の高い「CT125・ハンターカブ」ですが、そのルーツは北米向け輸出専用車でした。同シリーズの1964年モデル「トレイル90 CT200」は、ハンター向けの充実装備で人気を加速します。