木下隆之の記事一覧
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バイクに対する規制強化が海上でも? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.56~
2020.08.05レーシングドライバーの筆者(木下隆之)は、陸上でも海上でもバイクの楽しさ感じつつ、同時に規制強化といった環境の変化も似たところがあると言います。どういうことなのでしょうか?
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ただナナハンに憧れ、堂々と乗りたかっただけなのに? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.55~
2020.07.29レーシングドライバーの筆者(木下隆之)は、高校時代にカワサキの歴史的名車“ゼッツー”に乗るつもりが免許制度の改正で願い叶いませんでした。どういうことなのでしょうか?
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バイクの話をしてナニが悪い!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.54~
2020.07.22レーシングドライバーの筆者(木下隆之)から見ると、バイクは乗るのにバランスを強いられ、不便でありながら利便性に優れ、趣味性の高さゆえ誤解を招く乗り物だと言います。どういうことなのでしょうか?
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リアシートからの巧みなライディング? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.53~
2020.07.15レーシングドライバーの筆者(木下隆之)から見ると、車体を傾けて旋回するバイクの動作には、自動車とは違った面白さや不思議なことがあると言います。
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レーシングライダーは怪我への耐性ができている? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.52~
2020.07.02レーシングドライバーの筆者(木下隆之)から見ると、生身の身体を晒して走るライダーは“クレイジー”だと言います。怪我に対する捉え方も、ドライバーとは異なるようです。
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レーシングドライバーかライダーか? 「クレイジー」トークは止まらない ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.51~
2020.06.24レーシングドライバーの筆者(木下隆之)から見ると、生身の身体でサーキットを疾走するライダーは“クレイジー”だと言います。お互いレースの世界に身を置く者同士、どのような違いがあるのでしょうか?
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颯爽と走る姿が勇ましい白バイが電動スクーターになると…… ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.50~
2020.06.17警視庁が導入したBMW Motorrad製の電動スクーター「C evolution」が白バイとなり、東京マラソンの先導車としても活躍しています。今後、白バイが電動スクーターに移行するのかと想像すると……。
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クレイジーを超越してリスペクト!! 知られざるレーシングサイドカーの世界 ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.49~
2020.06.10レーシングドライバーとラリードライバー、どちらも命がけでレースに挑むクレイジーな感覚を持ち合わせていますが、ドライバーよりもライダー、さらにはレーシングサイドカーの世界は、それを超越したリスペクトすら感じると言います。
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サイドカーレースこそ「狂気」では!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.48~
2020.05.27レーシングドライバーの木下隆之さんと友人のラリードライバーは、どちらも危険と隣り合わせですが“命知らず度”で言えばライダー、さらにサイドカーの方がクレイジーだと言います。
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ラリーストとレーサー、どっちの方が「イッてる」!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.47~
2020.05.20レーシングドライバーとラリードライバー、どちらも命がけでレースに挑むアスリートですが、ドライバーから見ると、生身の体でサーキットを走るライダーの挑戦には信じられないものがあるようです。