木下隆之の記事一覧
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エンジン始動で四苦八苦 それがまた愛おしくもある? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.247~
2024.07.31レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、キャブレター車のチョークを操作する必要が無くなった電子制御式燃料供給システムは、便利だけれど寂しい気がすると言います。どういうことなのでしょうか。
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日本の自動車史には欠かせない存在! X80系のトヨタ「マークII」とは
2024.07.28モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第21回目は、1992年式のX80系(6代目)のトヨタ「マークII 2.5グランデ・リミテッド」」を解説します。
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バブル経済の中で生まれた超個性的な3ドアホットハッチ! 日産「マーチ スーパーターボ」とは
2024.07.26モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第20回目は、5ナンバー枠の小柄なボディに、小排気量ながら強烈なハイパワーエンジンを搭載したホットハッチモデル日産「マーチ スーパーターボ」を解説します。
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「フォーミュラE」の特徴とは? 好き嫌いが分かれる点も ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.246~
2024.07.24レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、フォーミュラEを観戦して、電動バイクのレース「MotoE」と併催してみては? と言います。どういうことなのでしょうか。
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体格はレーシングにおいて影響が大きい? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.245~
2024.07.17レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、レーシングドライバーは総じて軽量なタイプが多いと言います。どういうことなのでしょうか。
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ソアラ伝統の贅沢なフォルムは圧巻!トヨタ三代目「ソアラ 3.0GT」とは
2024.07.14モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第19回目は、アメリカで大成功を収めていたレクサスブランドを前提に開発されていたトヨタの三代目「ソアラ3.0GT」。発売当時の世間の状況を踏まえ解説します。
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いろいろなモータースポーツに欠かせない安全装備 ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.244~
2024.07.10レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、モータースポーツに欠かせない安全装備は、最も危険な感じがするバイクから学ぶことが多そうだと言います。どういうことなのでしょうか。
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バイクとクルマの技術を融合!? ホンダの軽オープンカー「BEAT」とは
2024.07.07モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第18回目は、1991年に登場したホンダの軽乗用車「BEAT(ビート)」を解説します。「BEAT」は軽乗用車初のミッドシップエンジン・リアドライブ方式(M・R)と2シーター・フルオープンボディを採用し、他の軽自動車とは一線を画したスタイルで後世に語り継がれるホンダの生み出した傑作品です。あ
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時代を先取りしすぎた斬新なスタイリング! アメリカ生まれのホンダ「エレメント」とは
2024.06.30モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第17回目は、「ライフガードステーション」をモチーフにアメリカで生まれたホンダ「エレメント」をご紹介します。発売当時の世間の状況を踏まえ解説します。
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サーキットをハシゴしてモータースポーツが楽しめる!? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.243~
2024.06.26レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、ニュルブルクリンクとスパ・フランコルシャンのサーキットは、とても似ていると言います。どういうことなのでしょうか。