中型の記事一覧
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「オシャレ」と「乗りやすい」は両立できる!? その答えを教えてくれたスヴァルトピレン401
2020.10.30ハスクバーナモーターサイクルズといえば、走破性の高いオフロードモデルの印象が強いバイクメーカーですが、2013年にKTMの傘下となったことを機に、EICMA(ミラノショー)2014で、ロードスポーツコンセプトの「VITPILEN(ヴィットピレン)401」を発表。2018年には、その市販モデルと姉妹モデルの「Svartpilen(スヴァルトピレン)401」を発売しています。そんな、KTMとハスクバーナーの共同作である、スヴァルトピレン401に試乗しました。
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スズキ「バーグマン400」はスポーティで遊び上手!? ママライダーにも優しい紳士的なラグジュアリースクーター
2020.10.17通勤や買い物、趣味や長距離ツーリングなど幅広く活躍する“ビッグスクーター”も現在日本メーカーではスズキ「バーグマン400」のみ。このラグジュアリーモデルの使い勝手と乗り心地をチェックしてみました!
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ホンダ「フォルツァ350」2021年モデル公開 排気量増加でよりスピーディに
2020.10.16ホンダ・ヨーロッパは欧州で長年に渡り高い支持を得ているスクーターモデル「フォルツァ」シリーズの新型車「フォルツァ350」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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お買い得なのに自慢できる欧州産スクーター プジョー「ツイート150」試乗!
2020.10.121810年、フランス東部のエリモンクールを拠点に製鉄業をスタートしたプジョー。創業210周年という、じつに長い歴史を持ち、現代ではクルマのメーカーという印象が強いですが、スクーターも古くからラインナップし、欧州を中心に人気を博しています。バイクジャーナリストの青木タカオが乗りました。
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最高速90km/hながら高速道路も走行OK! 貴重な軽二輪電動「スーパーソコ CPX」乗ってみた!!
2020.10.01「Super Soco(スーパーソコ)」はオーストラリアの「VMoto(ヴイモト)」社のエレクトリックバイクブランド。軽二輪枠の電動スクーター『CPX』に、eバイクの試乗経験が豊富なバイクジャーナリスト青木タカオが乗りました!!
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ママライダーに好感触!? スズキの軽二輪スクーター「バーグマン200」はコンパクトでパワフル!
2020.09.17ヨーロッパをはじめ、アジア市場でも人気の世界戦略車「バーグマン200」は、日本では軽二輪のカテゴリー。市街地から高速道路まで、幅広いシーンで活躍できる200ccモデルならではの魅力をチェックしてみました!
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THUNDER MOTORCYCLES「THUNDER 250」登場 カスタム感あふれる本格派アメリカンモデル日本上陸
2020.09.10THUNDER MOTORCYCLES JAPANは250ccのアメリカンモデル「THUNDER 250」を日本市場に導入しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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高速道路に乗れるからバイク仲間が増える!? スズキ「ジクサー150」なら先輩たちのツーリングに誘ってもらえる!!
2020.09.04前後17インチの足まわり、つまりフルサイズの車体に排気量154ccの空冷単気筒エンジンを搭載。税込み車体価格35万2000円というリーズナブルさが際立つ魅力となっているスズキ『ジクサー150』に、バイクジャーナリスト青木タカオが乗ってみます!!
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カワサキ「Ninja ZX-25R」は今日的なスポーツライディングの基本を学ばせてくれる存在だった!
2020.09.01カワサキのスポーツモデルのフラッグシップ「Ninja ZX-10R」に通じるハンドリング特性が与えられた250ccの4気筒スーパースポーツ「Ninja ZX-25R」。ここではジャーナリストの和歌山利宏さんにそのコーナリング性能を引き出す秘訣を語ってもらいました。
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エレガントな佇いで頼もしい存在 ヨーロッパで活躍するKYMCO「ターセリーS150」とTOKYOクルーズ【PR】
2020.08.25 〈sponsored by KYMCO JAPAN〉ヨーロッパの石畳でも快適に走行できて、通勤はもちろん郊外まで足を延ばせる上品なスクーターとして、欧州を中心に活躍するKYMCO(キムコ)の「Tersely S 150(ターセリーS150)」に、クルマとバイク好きのモデルやMCとして活動中のYU(ゆう)さんが乗ってみました。はたしてその印象は?