中型の記事一覧
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ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~フューエルインジェクションを採用した時代(2009年から2016年)~
2020.01.02ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。SRらしさを残しつつ時代に合わせて進化しながら、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
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ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~少しずつ現代化した時代・後編(2005年から2008年)~
2020.01.01ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。時代の流れで環境性能が求められ、一時「生産終了」となるも復活を果たし、たくさんのカラーバリエーションが登場しています。年式ごとに分けて紹介します。
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ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~少しずつ現代化した時代・前編(2001年から2004年)~
2019.12.31ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。変わらぬ姿でも時代に合わせて進化し、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
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ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前後ドラムブレーキという時代・後編(1995年から2000年)~
2019.12.30ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。「バイクと言えばこのカタチ」と、スタンダードの代表格になるまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
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ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前後ドラムブレーキという時代・前編(1985年から1994年)~
2019.12.29ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。時代と逆行するかのようなクラシカルなイメージが定着するまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
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ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前輪19インチの時代(1978年から1984年)~
2019.12.28ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。シンプルな車体構成は大きく変えず、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
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カワサキはパラツインも最高! 新型4発を待つか、いまのうちに「Ninja 250」か!?
2019.12.27排気量250ccの4気筒エンジンを搭載する新型「Ninja ZX-25R」が東京モーターショー2019で披露され話題となっている「250ccのニンジャ」ですが、現行「Ninja 250」(2020年型)も魅力タップリなのは変わりありません。
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もしもヤマハ「NMAX155」を買ったら? 便利すぎてオールインワンになるのがコワイ!?
2019.12.26ヤマハ“MAX”シリーズでは、軽二輪枠(排気量126ccから250cc)に2つの「NMAX」が用意されています。車体を共通とする「NMAX155」と125ccの「NMAX」です。どちらにも優位点があり、いずれかを選べるのはユーザーにとってありがたいところでしょう。今回は「NMAX155」に乗ってみます。
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ホンダ「ADV150」令和初のバレンタインデーに発売 「X-ADV」にソックリな149ccスクーター登場
2019.12.20ホンダは2019年10月に開催された東京モーターショーに出展した新型スクーター「ADV150」を2020年2月14日に発売します。
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ヘルメット無しでのライディングを本気で目指したBMWのシティーコミューター「C1」
2019.12.08屋根の部分も高剛性! BMWが本気で作ったシティーコミューター「C1」は、車体に縛りつけられ転倒時外へ投げ出されない?