コラムの記事一覧
-

ル・マン24時間2019の舞台裏で、フェラーリを支えた前2輪の「赤い」電動バイク
2019.06.19かつてフェラーリが最強の座に君臨したル・マン24時間レース。2019年はトヨタ車がトップ2位を占め幕を閉じました。一方フェラーリのパドックでは、チームスタッフの移動に前2輪の電動スクーターが活躍していました。
-

人とバイクが共存する島 いまも続く世界最古の公道レースで、マン島独自の文化がみられる
2019.06.181907年から続く伝統の「マン島TTレース」は、現存する世界最古のモーターサイクルレースであり、現在も公道レースとして開催し続けています。レース期間中の街の様子から「バイク文化」の片りんを見てみましょう。
-

ヨーロッパで一般的な「3輪スクーター」 日本では普及が進まない理由とは?
2019.06.17ヨーロッパの街では当たり前のように見かける前2輪・後1輪の3輪スクーター。日本ではヤマハ「トリシティ」シリーズがその代表格ですが、海外のように広く普及していくのでしょうか?
-

バイク女子「小野木里奈」がキックスタートに初挑戦! 果たしてエンジンは掛かるのか?
2019.06.16大型自動二輪免許も所有するバイク女子「小野木里奈」がヤマハSR400のキックスタートに初挑戦しました。20代の女性にとって、キックスタートはどのように映ったのでしょうか。
-

2020年に市販化? BMW Motorrad史上最大のボクサーエンジンを搭載した量産車の姿が見えてきた!
2019.06.14BMW Motorradは、2018年末に初公開した大型ボクサーエンジンを搭載したコンセプトモデル第3弾をイタリア北部のコモ湖の湖畔で開催されたコンクール・デレガンス90周年記念イベントで発表しました。
-

カワサキ新型「W800」はなにが変わった? 開発責任者に聞く、感性に訴える「ダブル」の魅力
2019.06.13カワサキの新型「W800 STREET(ストリート)」と「W800 CAFE(カフェ)」をそれぞれ3日間かけてみっちり試乗し、さらに開発責任者にいろいろとお話しをうかがいました。
-

バイクに乗るために必要な運転免許 日本での取得可能な年齢は早い?遅い?
2019.06.12バイクに乗って一般道を走るには、当然ながら自動車運転免許が必要です。日本で定められている取得可能な年齢は、海外と比べて早いのでしょうか? 遅いのでしょうか?
-

五輪新競技にも選ばれた「スケボー」 米国生まれのカスタムバイク「チョッパー」との共通点とは
2019.06.11米国のカリフォルニアで生まれた「スケボー」と、カスタムバイクのひとつのスタイルである「チョッパー」の歴史には、年代による流行り廃りの波に共通点があります。
-

またがったときの「足つき」に不安? シート位置が高いバイクが多い理由とは
2019.06.10バイクの車体サイズのひとつに、地面からシートの着座位置までの高さを示す「シート高」があります。大型バイクに限らずシート高によって「足つき」に不安を覚えるバイクが多いのはなぜでしょう?
-

バイク生産工場初見学の小野木里奈 ヤマハの物作りや安全管理に感銘を受けました!!
2019.06.09バイクに乗るのが好きな人もバイクを作ることが好きな人も働くヤマハの工場。『とにかく良いバイクをお客様に届けたい』と口を揃えてヤマハの方々は、答えてくれました。