伊藤康司の記事一覧
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ハンドルのスイッチやメーターの警告灯 気づいたら「文字」から「図柄」に変わっていた!?
2026.10.20バイクのハンドルには、ウインカーやホーンなどのスイッチがあり、かつては「TURN」や「HORN」の様に英文字表記でしたが、いつしか図柄表記に変わっています。一見して解りやすいものの、味気ない気も否めません。どうしてそのようになったのでしょうか?
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タイヤのサイズは様々でも“外径”はあまり変わらない!? ロードスポーツバイクは前後17インチが主流 ナゼ?
2026.10.16バイクに様々なカテゴリーがあるように、それらのバイクが履くタイヤも色々な種類があります。また同じカテゴリーでもタイヤのサイズはたくさん種類があります……が、“外径”はそれほど大きく変わらないようです。
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オイル交換のタイミングは「今」? 酷暑に耐えた“バイクのダメージ” メンテナンスのポイントとは
2026.10.13「猛暑」を超える「酷暑」の呼称が生まれたように、近年の夏の暑さは尋常ではありません。ライダーもツラいですが、酷暑の中を走るバイクも大変です。季節が移ろうタイミングで「夏のダメージ」を払拭しましょう。
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“祝”「ヨンヒャク直4」ネイキッド復活!! ホンダ「CB400スーパーフォア」の軌跡を振り返る
2026.10.09排気量400ccクラスで直列4気筒エンジンのネイキッドモデルとして不動の人気を誇ったホンダ「CB400スーパーフォア」ですが、先代モデルが2022年に生産終了してから4年半余り、待望の新型が登場しました。30年を超える歴史を振り返ります。
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ブームは「レーサーレプリカ」から「ネイキッド」へ!! 多彩なラインナップで賑わった「250ccクラスの4気筒エンジン」モデル
2026.10.061980年代末期に、徐々に終息していく「レーサーレプリカ」ブームとラップしつつ、盛り上がり始めた「ネイキッド」の波は、250ccクラスの4気筒エンジン車にも押し寄せます。パフォーマンス一辺倒ではない多彩なスタイルでバイクファンを魅了しました。
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瞬く間に進化!! 250ccクラスの4気筒バイクが“レーサーレプリカ”にシフトした時代 じつはレーサーの方が後だった!?
2026.10.021980年代初頭に登場した排気量250ccクラスの4ストローク4気筒エンジンのバイクは、瞬く間に進化して当時の潮流であるレーサーレプリカにシフトしました。パワー&ハイメカ競争から残念な馬力自主規制まで、各メーカーの動向を振り返ります。
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昔はたくさんあった「250ccクラスの4気筒モデル」 国内初登場はいきなり“ハイメカ”だった!?
2026.09.29バイクのエンジンは気筒数が多いほどエラいワケではありませんが、1980~90年代は4ストロークのスポーツモデルと言えば4気筒でした。250ccクラスにも多数ラインナップされていましたが、国産モデルは初登場時からハイメカでした。
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バイクの兄弟車は“お兄さんの方が高い”のが当たり前……ではなく“弟の方がお買い得”!?
2026.09.25同じメーカーでコンセプトやスタイルが共通する排気量違いのバイクを「兄弟車」と呼ぶことがあります。排気量が大きい方がお兄さんで、価格が高いのも当然に感じますが、本当にそうなのでしょうか?
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駐車場所に戻ったら愛車がゴロン……(泣)まさかのバイク“置きゴケ”を防ぐには?
2026.09.22バイクを駐車したパーキングに戻ったら、愛車がゴロンと倒れていた!? あまりにも衝撃的な光景でにわかに信じられませんが、タイヤが2つしかないバイクには「置きゴケ」の危険もあります。これは何としても避けたいトコロです。
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高速道路で“やむをえず停車!!” バイクも「三角表示板」設置が“義務”とはいうものの……コンパクトな「停止表示灯」がオススメ!!
2026.09.20高速道路や自動車専用道路は、基本的に「駐停車禁止」です。しかし故障などのトラブルでやむを得ず路肩に停車する場合は「三角表示板」の設置が義務付けられています……が、バイクで携帯するのは現実的ではないような……。